あだたら登山学校・東北の山旅
東北の山旅と山岳ガイド// 〒969-1103福島県本宮市仁井田字下ノ原28-73 eメール yamatabi@cameo.plala.or.jp
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安部 孝夫
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非公開
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登山ガイドです
JMGA/東北マウンテンネットワーク所属
特に自然豊かな東北の山岳をご案内いたします
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富士を愛でる・秀峰富嶽十二景の五座の山旅
◆2018年12月19日(水)~21日:
富嶽十二景は大月市出身の山岳写真家、白幡史朗氏を中心に選定された
同市から望む富士山の特に素晴らしい12の山域です
今回は3日間でそのうちの五山にチャレンジしました
なんと言うことでしょうか?3日間ともいい天気に恵まれ(^_-)-☆
▼同じ一番山頂のAの雁ヶ腹摺山をバックに姥子山山頂にて
▼下降途中に木々の間から見た姥子山山頂部
▼今回2泊お世話になった中央線初狩駅前の大和屋旅館
▼下、二日目まずは晴天の中、四番山頂Aの滝子山へ
▼右下、男坂と女坂の分岐がある檜平付近は陽だまりの雑木林だ
▼檜平から見た富士
▼滝子山の山頂から大菩薩嶺へと続く黒岳・大蔵高丸方面を眺める
▼秀麗富嶽十二景四番山頂Aの滝子山
▼滝子山からの下降途中に見つけた巨木の洞に入って
観音菩薩を真似る(^^♪

▼今回五座中最も見晴らしの悪かった笹子雁ヶ腹摺山の山頂
▼本日二座目の笹子雁ヶ腹摺山無事登山口へ下山
▼三日目のひとつめは大岩壁がそそり立つ八番山頂Aの岩殿山へ
▼三日目の二座目は七番山頂の百蔵山、東コースへと取り付く
▼秀麗富嶽十二景の七番山頂の百蔵山山頂にて、下山は西コースを下りる

▼三日間とも晴天に恵まれた秀麗富嶽十二景の五座から眺めた
初冬の富士山
*今回が2018年最後の山旅でした
今年は異常気象によりプラン実施もなかなか思う様に実施
できませんでしたが、参加頂いた皆様に厚く御礼を申し上げます
また来年は「高いピークだけを目指さない山旅」など新しいプランを
取り入れますのでご期待ください、有難うございました。
---------------新年からの冬プラン(1月~3月)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
*1月
9日(水):正月でなまった体を慣らす・阿武隈の日影山879m 日帰り
12(土): 雪山(バックカントリー)座学無料:WILD-1郡山店にて
16(水)ー18:群馬 雪少ない西上州、一等三角点の赤久縄山1,522m他
御荷鉾山、オドケ山
29(火)ー30:南三陸 南三陸の三座とプリプリの牡蠣を楽しむ
*2月
2日(土):雪山にチャレンジしたい人実践 横向温泉周辺
4(月)-5:くろがね小屋が建て替えに・・・お別れ小屋伯
13(水)ー14:雪の少ない北関東の奥久慈、生瀬富士、長福山、成金富士
18(月)ー19:山形蔵王、ロープウェイで樹氷原スノーシュートレッキング
27(月)-1 :旧天城峠から伊豆稜線歩道の猫越岳1,034m,天城山脈長九郎山
*3月
6(水)-7:常陸大宮市の御前山、ここにも有る富士山、白山周回
11(月)-13:冬の八ヶ岳(赤岳2,899m)・冬でも多くの登山者が~
17(日)-18:東北の春を先取り、ウラジロガシの北限・名刹の斗蔵山ほか
26(火)-28:ノンビリ3日間花を求めて鎌田山と定番の角田山、弥彦山
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
*4人以上で実施、詳細はお尋ね下さい
あだたら登山学校/安部 ☎090-2028-9077
富嶽十二景は大月市出身の山岳写真家、白幡史朗氏を中心に選定された
同市から望む富士山の特に素晴らしい12の山域です
今回は3日間でそのうちの五山にチャレンジしました
なんと言うことでしょうか?3日間ともいい天気に恵まれ(^_-)-☆
▼同じ一番山頂のAの雁ヶ腹摺山をバックに姥子山山頂にて
▼下降途中に木々の間から見た姥子山山頂部
▼今回2泊お世話になった中央線初狩駅前の大和屋旅館
▼下、二日目まずは晴天の中、四番山頂Aの滝子山へ
▼右下、男坂と女坂の分岐がある檜平付近は陽だまりの雑木林だ
▼檜平から見た富士
▼滝子山の山頂から大菩薩嶺へと続く黒岳・大蔵高丸方面を眺める
▼秀麗富嶽十二景四番山頂Aの滝子山
▼滝子山からの下降途中に見つけた巨木の洞に入って
観音菩薩を真似る(^^♪
▼今回五座中最も見晴らしの悪かった笹子雁ヶ腹摺山の山頂
▼本日二座目の笹子雁ヶ腹摺山無事登山口へ下山
▼三日目のひとつめは大岩壁がそそり立つ八番山頂Aの岩殿山へ
▼三日目の二座目は七番山頂の百蔵山、東コースへと取り付く
▼秀麗富嶽十二景の七番山頂の百蔵山山頂にて、下山は西コースを下りる
▼三日間とも晴天に恵まれた秀麗富嶽十二景の五座から眺めた
初冬の富士山
*今回が2018年最後の山旅でした
今年は異常気象によりプラン実施もなかなか思う様に実施
できませんでしたが、参加頂いた皆様に厚く御礼を申し上げます
また来年は「高いピークだけを目指さない山旅」など新しいプランを
取り入れますのでご期待ください、有難うございました。
---------------新年からの冬プラン(1月~3月)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
*1月
9日(水):正月でなまった体を慣らす・阿武隈の日影山879m 日帰り
12(土): 雪山(バックカントリー)座学無料:WILD-1郡山店にて
16(水)ー18:群馬 雪少ない西上州、一等三角点の赤久縄山1,522m他
御荷鉾山、オドケ山
29(火)ー30:南三陸 南三陸の三座とプリプリの牡蠣を楽しむ
*2月
2日(土):雪山にチャレンジしたい人実践 横向温泉周辺
4(月)-5:くろがね小屋が建て替えに・・・お別れ小屋伯
13(水)ー14:雪の少ない北関東の奥久慈、生瀬富士、長福山、成金富士
18(月)ー19:山形蔵王、ロープウェイで樹氷原スノーシュートレッキング
27(月)-1 :旧天城峠から伊豆稜線歩道の猫越岳1,034m,天城山脈長九郎山
*3月
6(水)-7:常陸大宮市の御前山、ここにも有る富士山、白山周回
11(月)-13:冬の八ヶ岳(赤岳2,899m)・冬でも多くの登山者が~
17(日)-18:東北の春を先取り、ウラジロガシの北限・名刹の斗蔵山ほか
26(火)-28:ノンビリ3日間花を求めて鎌田山と定番の角田山、弥彦山
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
*4人以上で実施、詳細はお尋ね下さい
あだたら登山学校/安部 ☎090-2028-9077
リベンジ古賀志山(582m)縦走/栃木県
◆2018年12月12日~13日:今まで何回もプランを立てたが色んな
都合で実施できない山でしたが~ヤットコ実施できて(^^♪
この山は低山だが、クライミングの練習場としても人気があり
ルートには鎖場、ハシゴなども有り変化に富んでいる
今回は冬場の体力増進もかねて更に根本山、熊取山の周回コースも~
▼滝コース途中の岩場ゲレンデにある瀧神社のお社
▼瀧コースの最初のピークは御嶽山から分社した御嶽山
▼御岳山から見る鞍掛山への稜線
▼ヤッター!!何年越しだろうか、待望の古賀志山の山頂
▼周回縦走まずは根本山の雑木林に囲まれた中尾根に取り付く

▼今回の宿は珍しく桐生市駅前のビジネスホテルとなった
▼2日目、群馬百名山のひとつの根本山は落葉樹林に囲まれ眺望は
得られない( 一一)
▼根本山頂上のの木々の開けたところから日光の山々を眺める

▼初冬うでもうららかな陽だまりの十二山山頂
▼群馬と栃木の両県の百名山に入っている熊鷹山の山頂
▼熊鷹山山頂の展望台から眺めた浅間山と日光の山々

▼遠くない隣県なのに・・・今まで何回も中止になった古賀志山
でしたが今回ようやく山頂を踏むことができました
都合で実施できない山でしたが~ヤットコ実施できて(^^♪
この山は低山だが、クライミングの練習場としても人気があり
ルートには鎖場、ハシゴなども有り変化に富んでいる
今回は冬場の体力増進もかねて更に根本山、熊取山の周回コースも~
▼滝コース途中の岩場ゲレンデにある瀧神社のお社
▼瀧コースの最初のピークは御嶽山から分社した御嶽山
▼御岳山から見る鞍掛山への稜線
▼ヤッター!!何年越しだろうか、待望の古賀志山の山頂
▼周回縦走まずは根本山の雑木林に囲まれた中尾根に取り付く
▼今回の宿は珍しく桐生市駅前のビジネスホテルとなった
▼2日目、群馬百名山のひとつの根本山は落葉樹林に囲まれ眺望は
得られない( 一一)
▼根本山頂上のの木々の開けたところから日光の山々を眺める
▼初冬うでもうららかな陽だまりの十二山山頂
▼群馬と栃木の両県の百名山に入っている熊鷹山の山頂
▼熊鷹山山頂の展望台から眺めた浅間山と日光の山々
▼遠くない隣県なのに・・・今まで何回も中止になった古賀志山
でしたが今回ようやく山頂を踏むことができました
熊野古道シリーズ・小辺路/果無峠越え
◆2018年11月11日(日)~14日:これで5年目の世界遺産・熊野古道
今回は奈良県の最南部、十津川村を通る小辺路・果無峠越えに
チャレンンジしました
▼日本一の長距離バス/大和八木(奈良)~新宮市(和歌山)までの山中を167kmを
行く奈良交通のバスに乗りました(^^♪
▼私たちは途中の十津川村まで4時間20分(*_*)長いバスの旅下車です~
途中、谷瀬の吊橋で休憩タイム
▼トイレ休憩もあり安心、吊橋で(^^♪
▼2日目、いいいよこのルートの一番の難所、果無峠越えで~
現地ガイドのUさんから説明を!
▼ いよいよ峠に(^^♪

▼ 途中、果無部落を通る
▼軒先を借りて休憩
▼果無部落の観光ポスターで一躍有名になった97才のおばあちゃんと握手
▼霧のなかを光がさして神々しく、更に峠を目指す

▼2泊目の湯の峰温泉です、湯の峰温泉に有る日本一古い「つぼ湯」
▼3日目 あいにくの雨(*_*)発心門王子の説明を受ける
▼ガイドUさんの正装~ほら貝も・・・名ガイドです
そうそうUさんは先日NHKのトレッキング番組でこのコース
からカヌーで熊野川を渡るのに出ていましたね(●^o^●)
▼千年以上前熊野本宮へ向かう途中、亡くなった行者を今でも
地元の方が大切に弔っています
▼ようやく熊野本宮大社に到着~お疲れ様でした
▼ 和歌山のソウルフード「目はり寿司」(^^♪デッカイ口で
▼宿泊ホテル前で

*熊野参詣道の小辺路、その難行苦行の道のりを終え、たどり着く
熊野本宮大社へ(^^♪
私達も今まで中辺路、伊勢路、吉野山などいろんな歴史を辿るコースを
歩きました、今回の小辺路も昔の人は1週間もかけて歩いたそう
で~わらじ、蓑、笠で大変な難業だったのですね、
今回参加の皆さま、お疲れ様でした。
*来年もこの熊野古道シリーズ、継続実施します
今回は奈良県の最南部、十津川村を通る小辺路・果無峠越えに
チャレンンジしました
▼日本一の長距離バス/大和八木(奈良)~新宮市(和歌山)までの山中を167kmを
行く奈良交通のバスに乗りました(^^♪
▼私たちは途中の十津川村まで4時間20分(*_*)長いバスの旅下車です~
途中、谷瀬の吊橋で休憩タイム
▼トイレ休憩もあり安心、吊橋で(^^♪
▼2日目、いいいよこのルートの一番の難所、果無峠越えで~
現地ガイドのUさんから説明を!
▼ いよいよ峠に(^^♪
▼ 途中、果無部落を通る
▼軒先を借りて休憩
▼果無部落の観光ポスターで一躍有名になった97才のおばあちゃんと握手
▼霧のなかを光がさして神々しく、更に峠を目指す
▼標高差、約千mをガンバリ果無峠に到着しました
▼2泊目の湯の峰温泉です、湯の峰温泉に有る日本一古い「つぼ湯」
▼3日目 あいにくの雨(*_*)発心門王子の説明を受ける
▼ガイドUさんの正装~ほら貝も・・・名ガイドです
そうそうUさんは先日NHKのトレッキング番組でこのコース
からカヌーで熊野川を渡るのに出ていましたね(●^o^●)
▼千年以上前熊野本宮へ向かう途中、亡くなった行者を今でも
地元の方が大切に弔っています
▼ようやく熊野本宮大社に到着~お疲れ様でした
▼ 和歌山のソウルフード「目はり寿司」(^^♪デッカイ口で
▼宿泊ホテル前で
*熊野参詣道の小辺路、その難行苦行の道のりを終え、たどり着く
熊野本宮大社へ(^^♪
私達も今まで中辺路、伊勢路、吉野山などいろんな歴史を辿るコースを
歩きました、今回の小辺路も昔の人は1週間もかけて歩いたそう
で~わらじ、蓑、笠で大変な難業だったのですね、
今回参加の皆さま、お疲れ様でした。
*来年もこの熊野古道シリーズ、継続実施します
紅葉を探しに・・・谷川岳
◆2018年10月16日(火)~17日:今年まだ素晴らしい紅葉を見ていない
それぞれワケ有りで行きたい2人~谷川岳へ(●^o^●)
天気は雨で・・・それではロープウェイで行ける一番楽なコースを・・・
いやはや素晴らしい展開になりました、写真をご覧下さい
▼今回前泊した天神ロッジは外国の方が経営するお宿、日本人にはやや
ユニーク
▼宿に着いたなら何はともあれこれ乾杯(#^.^#)
▼一番の谷川岳ロープウェイに乗り天神平を目指す
もう宿を出るときから雨具を着て出発です(-_-メ)
▼コース途中に立つ熊穴沢避難小屋にてしばし休憩をとる
▼コース途中から見上げたオジカ沢の頭
▼肩ノ小屋が現れると山頂は間近
▼肩ノ小屋に掲げられていた群馬県境稜線トレイルの案内板、
いつかは歩いてみたいものだ
▼双耳峰となっている谷川岳のオキノ耳を見上げる

▼谷川岳山頂のオキノ耳頂上にて
▼オキノ耳から帰りがけに踏む一段低いトマノ耳を望む
▼双耳峰の鞍部から万太郎山方面を望む

▼刃のような稜線を尖らせるオジカ沢ノ頭付近
▼双耳峰鞍部から湯檜曽川越しに見渡す白毛門・笠ヶ岳・朝日岳方面
▼双耳峰谷川岳のもうひとつのピークのトマノ耳にて(^^♪

▼下、肩ノ小屋付近に下がる谷川岳安全の鐘
右、下降途中に見渡す赤城山と北関東の平野部
▼途中から見た上州武尊山

▼紅葉越しに見たオジカ沢ノ頭の稜線

▼木道に降り立てば山旅はまもなく終わりとなる
▼天神平間近から眺めた谷川岳の山頂部

▼ようやく天神平のロープウェイ乗り場が見えてきた

*いやはや・・朝の出発時は完ぺきに雨模様という事で、カッパを着こんで
しかし前夜のお天気祭りの効果か?いい天気になりました
紅葉目当てでしたがヤハリ今年は(-_-メ)あんまり・・・・
スゴ混み合うと思ってましたが~さすが平日でした
まずまず安全に登れて良かったです、お疲れ様でした
それぞれワケ有りで行きたい2人~谷川岳へ(●^o^●)
天気は雨で・・・それではロープウェイで行ける一番楽なコースを・・・
いやはや素晴らしい展開になりました、写真をご覧下さい
▼今回前泊した天神ロッジは外国の方が経営するお宿、日本人にはやや
ユニーク
▼宿に着いたなら何はともあれこれ乾杯(#^.^#)
▼一番の谷川岳ロープウェイに乗り天神平を目指す
もう宿を出るときから雨具を着て出発です(-_-メ)
▼コース途中に立つ熊穴沢避難小屋にてしばし休憩をとる
▼コース途中から見上げたオジカ沢の頭
▼肩ノ小屋が現れると山頂は間近
▼肩ノ小屋に掲げられていた群馬県境稜線トレイルの案内板、
いつかは歩いてみたいものだ
▼双耳峰となっている谷川岳のオキノ耳を見上げる
▼谷川岳山頂のオキノ耳頂上にて
▼オキノ耳から帰りがけに踏む一段低いトマノ耳を望む
▼双耳峰の鞍部から万太郎山方面を望む
▼刃のような稜線を尖らせるオジカ沢ノ頭付近
▼双耳峰鞍部から湯檜曽川越しに見渡す白毛門・笠ヶ岳・朝日岳方面
▼双耳峰谷川岳のもうひとつのピークのトマノ耳にて(^^♪
▼下、肩ノ小屋付近に下がる谷川岳安全の鐘
右、下降途中に見渡す赤城山と北関東の平野部
▼途中から見た上州武尊山
▼紅葉越しに見たオジカ沢ノ頭の稜線
▼木道に降り立てば山旅はまもなく終わりとなる
▼天神平間近から眺めた谷川岳の山頂部
▼ようやく天神平のロープウェイ乗り場が見えてきた
*いやはや・・朝の出発時は完ぺきに雨模様という事で、カッパを着こんで
しかし前夜のお天気祭りの効果か?いい天気になりました
紅葉目当てでしたがヤハリ今年は(-_-メ)あんまり・・・・
スゴ混み合うと思ってましたが~さすが平日でした
まずまず安全に登れて良かったです、お疲れ様でした
歴史の道・八十里峠 新潟三条市~只見町
◆2018年10月30日(火)~11月1日:国道298とはなっているが車は
通れない、既に工事は30年以上続いている(-_-メ)が進捗率は84%
であと6年はかかるようだ
戊辰戦争で長岡藩家老、河井継之助が会津に~通った道で~
八十里とは言うが実際は八里・・・でも急峻な地形、豪雪地帯で
かなり苦戦をした
▼吉ヶ自然体感の郷の薪ストーブは赤々と燃えて濡れたカラダには
助かる
▼各所にこんな道標が・・・当時を蘇らせて(●^o^●)
▼雨で滑り易い(-_-メ)こう言う場面が多いので
スリップ注意、椿尾根まではあっという間に

▼紅葉が心を和ませてくれる

▼そして最大のプレゼント~ナメコの発見
「こんなの初めて見た・・・」

▼全員で収穫作業・・・1本の木から4kg以上も
早速、今晩のごちそうに

▼とに角、昨日から連続の強い雨で(+_+)

▼会話も少なく

▼何種類の落ち葉を踏みしめて~
▼ようやく鞍掛峠に
▼黒姫の上部は雪で(+_+)
▼タマに歩きやすい道も有ります(^^♪
この後、テント敷設ですが昨日から降り続く大雨、ヒョウ、雪
で場所が最悪(+_+)ミズモレでシュラフは水浸しで寝れず"(-""-)"

▼往時を忍ぶ・・松ヶ崎

▼ようやく道路にでました、そして青空も
「アー気持ちイイ(^^♪」でもコンクリーの上を1時間
以上は足にきますね

▼ようやく最後に笑顔がでました「ヤッター!!」
▼青空に映える紅葉は疲れを十分取ってくれた

*昔の新潟県中越地方と会津を結ぶ重要な街道を堪能しました(^^♪
高低差はそれ程ないのですが、多くの沢が大雨の侵食で掘られ、高
巻きやトラバース,渡渉できない急流も・・・それにもうUターンは
出来ない(車は無い)只見側に進むしか…・・体力を消耗し結構大変
でした
また小さな沢の繰り返しでは長靴が有効で(^^♪
通れない、既に工事は30年以上続いている(-_-メ)が進捗率は84%
であと6年はかかるようだ
戊辰戦争で長岡藩家老、河井継之助が会津に~通った道で~
八十里とは言うが実際は八里・・・でも急峻な地形、豪雪地帯で
かなり苦戦をした
▼吉ヶ自然体感の郷の薪ストーブは赤々と燃えて濡れたカラダには
助かる
▼各所にこんな道標が・・・当時を蘇らせて(●^o^●)
▼雨で滑り易い(-_-メ)こう言う場面が多いので
スリップ注意、椿尾根まではあっという間に
▼紅葉が心を和ませてくれる
▼そして最大のプレゼント~ナメコの発見
「こんなの初めて見た・・・」
▼全員で収穫作業・・・1本の木から4kg以上も
早速、今晩のごちそうに
▼とに角、昨日から連続の強い雨で(+_+)
▼会話も少なく
▼何種類の落ち葉を踏みしめて~
▼ようやく鞍掛峠に
▼黒姫の上部は雪で(+_+)
▼タマに歩きやすい道も有ります(^^♪
この後、テント敷設ですが昨日から降り続く大雨、ヒョウ、雪
で場所が最悪(+_+)ミズモレでシュラフは水浸しで寝れず"(-""-)"
▼往時を忍ぶ・・松ヶ崎
▼ようやく道路にでました、そして青空も
「アー気持ちイイ(^^♪」でもコンクリーの上を1時間
以上は足にきますね
▼ようやく最後に笑顔がでました「ヤッター!!」
▼青空に映える紅葉は疲れを十分取ってくれた
*昔の新潟県中越地方と会津を結ぶ重要な街道を堪能しました(^^♪
高低差はそれ程ないのですが、多くの沢が大雨の侵食で掘られ、高
巻きやトラバース,渡渉できない急流も・・・それにもうUターンは
出来ない(車は無い)只見側に進むしか…・・体力を消耗し結構大変
でした
また小さな沢の繰り返しでは長靴が有効で(^^♪