あだたら登山学校・東北の山旅

 東北の山旅と山岳ガイド// 〒969-1103福島県本宮市仁井田字下ノ原28-73 eメール yamatabi@cameo.plala.or.jp

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安部 孝夫
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非公開
自己紹介:
登山ガイドです
JMGA/東北マウンテンネットワーク所属
特に自然豊かな東北の山岳をご案内いたします

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山名が魅力的な「七時雨山」と北上高地の怪峰「兜明神山」

■2026年6月9日(火)~10日 1泊2日

 何回かチャレンジしたが、いつも雨模様でザンネンだった( ;∀;)
 七時雨山1,064mと北上高地の怪峰と言われる兜明神山1,005m
 に!!


▼岩手県北上山地の東北百名山2座へ先ずはユニークな山頂部の兜明神岳へ区界高原ウォーキングセンターから歩き出す


▼ウォーキングセンターからはグリーンシャワーを浴びて展望のない林の中を登る


▼登山道は滑りやすい泥道で鹿もかなりの長さで滑っていた慌てたろうなぁ~(笑)


▼おおらかな稜線に出るとかぶと広場は近くなり大きなコブシの木が現れる


▼かぶと広場には避難小屋の山小屋が立っている


▼かぶと広場を通り過ぎて蛇紋岩からなる山頂部に取り付く


▼石祠が鎮座する兜明神岳の山頂は見晴らしは抜群に良い


▼おそるおそると立っている兜明神岳の山頂にて(^^♪


▼下山も後ろ向きでそろりそろりと最新の注意を払い慎重に下降する


▼かぶと広場に戻り一安心したとこで楽しいランチタイムだ


▼このかぶと広場でお弁当を広げたのは我々の他小学校5年生の遠足の団体がいた

▼兜明神岳から下山後まだ宿までは時間があるので日本百名山の八幡平の
 ドラゴンアイの確認へと足を向ける


▼濃い霧の中だが眼下にまぎれもないこの季節鏡沼にできるドラゴンアイを確認できた(^^)/


▼鏡沼のドラゴンアイをバックに皆さんで


▼思いのほか歩けそうだったので百名山の山頂も踏んで帰る(^^♪


▼向こう岸が見えないガマ沼の水は強風で歩道にまであふれていた


▼さすが北国の高山今ごろ桜が咲いていた(^^♪


▼今回の宿は旧知の友がオーナーの安比ペンションアルペジオさんにお世話になった


▼旧知の友でもある今回の宿のご主人ご夫婦とともに宿前にて


▼翌日はメインの七時雨山へ登山口のある広い駐車場から歩き出す

▼岩崎元郎氏の新日本百名山に選定されたこれから向かう七時雨山を
 登山道入り口から眺める


▼牧草地を通り越し3合目付近からキャベツ畑越しに眺めた田代山と西岳方面


▼3合目からは暑さをしのぐ欝蒼とした樹林内に潜り込んでゆく


▼3合目から樹林に入るとすぐ熊除けの鐘が下げられていた( ;∀;)


▼樹林内の傾斜がもたげてくるとブナが現れてくる


▼急斜面の中間ほどに来ると5合目の表示を見る、4合目は欠落していた


▼緩やかな尾根筋に出るとこんなキリンか馬のようなブナの木が見下ろしてくる(*_*)


▼ブナの幹が折れた部分なんだろうがまるで馬かキリンの顔だ!!


▼芯の部分が空洞になってしまったダケカンバの巨樹(*_*)


▼一等三角点山頂の北峰に到着しました( ^)o(^ )


▼北峰からわずか3mほど高い南峰を眺める


▼山頂から平野部越しに眺めた姫神山


▼姫神山を眺めながら北峰山頂にて楽しいランチタイムだ

▼気がかりなものがあり早々と下山する3合目付近からの田代平に広がる
 キャベツ畑越しに眺めた田代山


▼明るく開けた2合目付近から見渡す田代平越しの田代山と西岳


▼急ぎ足にて2合目付近を下りてゆく(^^)/


▼牧草地のど真ん中にそそり立つのは人の生活に密着した樹木のシナノキだ


▼さあ気がかりの解決です、何のことはないワラビ採りに皆さん夢中です(笑)


▼全員で夢中で採っても広範囲にまだまだある立派なワラビ(^^♪


▼広大な牧草地に立つ一本桜、花はもう終わっていた


▼なぜかは判らないが小川の辺の樹木が軒並み枯れていた


▼意気揚々と行きより重くなった荷をもって牧草地縁を登山口に向かう(笑)


▼幾本にも幹分れしたブナの巨樹が最後に見送ってくれた


▼七時雨山と八幡平と兜明神岳に咲いていた花々など





ーーーーーーーーーーーー緊急募集ですーーーーーーーーーーーー

624()26浅間山

噴火レベルがようやく2から1に下がった浅間山前掛山2524m

またいつ何時レベル2に上がるかわからず今が大チャンス

レベル=★★、宿泊の23日、 1日目=移動日、2日目=歩行時間約8時間、3日目=移動日

  ◇詳細はお問合せ下さい
    あだたら登山学校 安部  ☏090-2028-9077
                 ✉yamatabi505155@jmail.com

 


緊急募集・浅間山の噴火レベルが1に下がった!!




緊急募集

■624()26日、浅間山、日本百名山

噴火レベルがようやく2から1に下がった浅間山・前掛山2524m

またいつ何時レベル2に上がるかわからず今が大チャンス

レベル=★★、宿泊の23日、 1日目=移動日、2日目=歩行時間約8時間、3日目=移動日
 

 *参加者募集
  内容はお尋ね下さい 
    あだたら登山学校 安部 ☏090-2028-9077
                yamatabi505155@jmail.com

昨年のリベンジ、美漠名瀑流れ落ちる大杉谷からの大台ヶ原へ!!

■2026年5月19日(火)~22  3泊4日


 吉野熊野国立公園に有り、あの黒部峡谷とともに「日本三大峡谷」
 と言われる大杉谷から日本百名山の大台ケ原を目指しました。


▼昨年のリベンジで大杉谷から大台ヶ原へ、二路線の新幹線と特急をを乗り継いで
 三瀬谷駅にて下り立つ


▼東海道新幹線の車窓から眺めた富士山


▼前泊の宿は三瀬谷駅近くの料理旅館の萬栄さんにお世話になった


▼大杉谷登山口に設置されていた入山協力金納入の自販機は記念品が出てくる(^_-)-☆


▼歩き出すとすぐ宮川第三発電所が現れその前を通り山道に入って行く


▼大日嵓の岩場を穿ってコの字型の歩道は太いクサリ場となっている


▼能谷河原付近の清冽な宮川の流れ


▼澄んで引き込まれそうな色合いの清流がゆったりと流れていた


▼両側の傾斜が緩やかな場所は苔むす岩場が開けていた


▼苔むす炭窯跡が歩道途中で見られた


▼コース上には本流支流合わせて11個の吊橋が架けられておりこれは日浦杉吊橋


▼大杉谷最大の落差のある千尋滝展望所には休憩舎が設けられている


▼本コース超絶景スポットのシシ淵はV字以上の狭いI字谷となっている


▼谷の奥にニコニコ滝を背にシシ淵にて(^^♪


▼休憩舎が設けられている落差50mのニコニコ滝は一直線に落ちる懸垂の滝だ


▼硬砂岩の大岩壁がそそり立つ平等嵓


▼大岩壁を仰ぎ見ながら平等嵓吊橋を渡る


▼桃ノ木吊橋が見えてくるとその先に本日の泊り場の桃ノ木山の家が現れる

▼二泊目は大杉谷峡谷の中ほどに立つ関西最大規模の山小屋の桃ノ木山の家さんに
 お世話になった


▼翌日は霧雨で岩場の通過には細心の注意が必要だった
 

▼日本の滝100選にも選ばれている落差80mの七ツ釜滝


▼雨に濡れて滑りやすい岩場だが太いクサリが張られて安心感がある


▼2004年の台風により山肌が崩落し巨岩に埋め尽くされた崩壊地を慎重に通過する


▼落差約40mの光滝は裾が大きく広がっている


▼対岸に見えた三段二条の懸谷滝は落差70mの与八郎滝


▼幽玄な趣きが色濃い渓谷が初めから終わりまで続いていた


▼黒部の下の廊下を彷彿させる歩道が最後まで続いている


▼大杉谷渓谷の終盤は吸い込まれそうな深いエメラルドグリーンをたたえる釜を持つ堂倉滝


▼堂倉滝の少し下流にある取水施設の水は登山口の宮川第三発電所に導水されている


▼日本三大峡谷の大杉谷の終了点にて堂倉滝を背景に


▼終了点からはひたすら続く急坂の尾根に取り付く


▼急登からいったん車道に出てまた尾根に取り付く


▼尾根に登るとすぐ堂倉避難小屋が現れるが緊急時のみ利用可能だ


▼避難小屋からはシャクナゲ坂へと取り付き足元を飾るシャクナゲの落花見ながら登ってゆく


▼シャクナゲ坂も上部に行くに従い気品ある艶やかなシャクナゲの花を見ることができる


▼シャクナゲのみならず見ごろのミツバツツジも彩を添えていた


▼鮮やかに咲き誇るシャクナゲに囲まれて


▼シャクナゲ満開の中で頭上ではミツバツツジも負けじと気を吐いていた


▼上部に行くに従いシャクナゲはますます数を増やし満開の樹が多くなる


▼山頂付近のヒノキの巨木と彩添えるシャクナゲ


▼山頂直下の満開のしゃくなげに囲まれて( ^)o(^ )


▼山頂付近は深い霧の中にシャクナゲが輝きを放っていた


▼熊野灘展望デッキが立つ大台ヶ原山頂


▼大台ヶ原最高峰の日出ヶ岳にて後は下りるだけ(^^♪


▼山頂からの下降は整備が抜群に良い遊歩道を下る


▼下降途中の水場にてのどを潤す


▼下降途中に見た駐車場付近の泊り場の心・湯治館


▼約40分ほど下降すると終点のバス停のある大駐車場に下り立つ


▼バスの乗る間上北山村物産店内にて休ませていただいた


▼大台ヶ原バス停から我々を大和八木駅まで乗せてくれたバス


▼バスに乗車しホット一安心何となく皆さんの笑顔が心から嬉しそうだった


▼大和八木のホテルに入り近くの居酒屋にて大杉谷を歩き通した喜びに祝杯を上げる


▼最終宿泊は八木の古い町通りにあるビジネス観光ホテル河合さんにお世話になった


▼翌日大和八木駅から通学客が多い近鉄線に乗り橿原神宮駅へと向かう( ;∀;)


▼最終日は橿原神宮駅から神武天皇を御祭神とする橿原神宮へとお参りする


▼境内へと進み出て一般参賀者参拝できる外拝殿へと向かう


▼橿原神宮外拝殿にて(^^♪


▼手を合わせたのち外拝殿から内拝殿を拝する


▼帰り際に橿原神宮末社の長山稲荷社にお参りして帰途に就く


▼帰路も特急と新幹線二台乗り接ぎだ


▼紀伊半島の山地帯に咲く花や生き物たち



ーーーーーーーーー6月からの主なプランですーーーーーーーーーーーーー

■615()18()、滋賀県・長野県

日本百名山シリーズ伊吹山1377m恵那山2192m

 レベル:★★☆、 ・宿泊の34日、 歩行時間:伊吹山=約2時間、恵那山=約7時間

623()25()、栃木県奥鬼怒

  初夏の贅沢を味わう、奥鬼怒温泉郷泊りの鬼怒沼散策物見山(毘沙門山)2113mへ

    レベル:★★☆、秘湯の温泉宿泊まりの23日、歩行時間:1日目=2時間30分、

2日目=6時間、3日目=2時間、

 ■629()30()、山形・秋田

縁起よい7のゾロ目の東鳥海山777mとキヌガサソウ群落が見事な神室山1365m横断

レベル:★★☆、 ・宿泊の12日、・歩行時間:1日目=約4時間、2日目=約8時間

 ■73()、福島市・高畠町・七ヶ宿町

 鳩峰峠から登る龍ヶ岳994mだれでも登れ眺望が抜群に良い宮城・山形・福島県に
  交わる奥羽山脈の一座。

     レベル=★☆☆、 日帰り、歩行時間約2時間30

 ◎お問合せ下さい
      090-2028-9077    あだたら登山学校 安部

 

那須・平成の森トレッキング

■2026年5月16日(土) 日帰り

 那須の御用邸用地として近年までほとんど人が立ち入る
 ことがなかった森を訪ねました。

 「国民が自然にふれあえる場所として活用してはどうか?」
 と上皇陛下のお考えを受けて御用邸の一部が環境庁に移管
 され平成23年に開園(平成の森パンフより)


▼土曜日で駐車場には既に数台止っていた

▼フィールドセンターは9時オープンでトイレだけ借用した((+_+))

▼立派な作りの様だ

▼暑い日が続きチョット遅かったか!!

▼静かなコースは癒される(^^♪

▼登山とはまたチョットした歩きだ

▼クマよけの金属板がアチコチに


▼駒止の滝展望台まであっという間に、参加の皆さんです

▼滝は遠くてカメラに入りきらない

▼北温泉まで足を延ばしてみよう(^^♪

▼温泉までの道は人力だけで

▼ここから那須連峰にチャレンジする人も多い

▼♨マニアにはたまらない宿と混浴が(笑)!!
 
▼「いらっしゃいませー」ちゃんと座って出迎えてくれた(笑)

▼トウゴクミツバツツジが満開



▼こっちも(^^♪



▼にわかカメラです(笑)

▼ここにも


▼時間が有ったので白河市の小峰城に回った

▼当時の服装でサービスで案内(^^♪

▼震災で崩れた石垣も治りました(^^♪

▼何とも言えない美しさです(^^♪

▼本丸も復活しました、現在は一部、正門の工事中です

*真夏日の中、お疲れ様でした。

名花カッコソウの源生地を訪ねて鳴神山980mへ!

■2026年5月4日(月)GWの真ん中でアチコチ帰省ラッシュの
 渋滞中でとても心配したが・・・

 北関東道を通り群馬県桐生市です

▼固有種の名花カッコソウを求めて鳴神山にやって来ました先ずは梅田側大滝登山口から
 鳴神山御嶽神社の鳥居を潜り登山道へ!!


▼二宮金次郎塑像の立つ樹徳高大滝山荘の旧校舎前を通り杉林に潜り込んでゆく


▼沢沿いの登山道は杉林の中に入るともうカッコソウの看板が現れる


▼伐採作業道がいくつか登山道を分断しており所によってはその作業道伝いとなっている


▼登山口から12~13分歩くと石祠と石仏の納められた大滝に着く


▼不動滝とも呼ばれる大滝


▼沢沿いには小さな滝も多くみられる


▼コースはほとんどが杉やヒノキの植林地内を通る


▼稜線に出ると雷神山を愛する会の有志が自前で建てた「なりかみ小舎」のが立っていた


▼稜線は肩の広場と呼ばれ駒形登山口コースが反対側から突き上げている十字分岐となっている


▼山頂直下の肩の広場には雷神岳(なりかみだけ)神社が鎮座していた


▼鳴神山は東西の双耳峰でこちらは最も高い桐生岳山頂だ(^^♪


▼見晴らし抜群の桐生岳山頂から見渡した皇海山や袈裟丸山などの足尾山塊


▼桐生岳山頂から見た男体山などの日光の山々


▼こちらは双耳峰もう一つのピークの仁田岳だが樹林の中に二柱の石祠が鎮座していた


▼仁田岳の西側の展望地から眺めた赤城山


▼椚田峠への下降途中にあったヒメイワカガミ


▼樹林内はトウゴクミツバツツジが花盛りだった(^^♪


▼椚田峠付近はヤマツツジの花が最盛期だった


▼鞍部はここも十字路分岐となっている椚田峠


▼椚田峠からコツナギ橋コースへと少し下りてゆくといよいよ待望の名花カッコソウ移植地だ


▼生育地の近くには着生ランの仲間のカヤランがあった

▼カヤランは東北の岩手県以西に生えるランなのだが樹上性なのであまり
 見る機会はない


▼ボランティアでカッコソウ保護活動をしている人たちがカッコソウへと案内してくださった


▼やっと出会うことができました鳴神山にしかないカッコソウです( ^)o(^ )


▼お目当ての花が見られたので皆さん花のカメラマンとなっていた(笑)


▼保護活動をしておられるひとのお話を伺える機会があって皆さん真剣に耳を傾けていた


▼関東特有の殺伐した杉の植林地ながらそれなりに花は見られたこれはルイヨウボタンの花だ


▼下降途中に湧き出ている雷神岳神社御神水で喉を潤す


▼彩少ない杉林の林床を飾るのはヤマブキソウだ


▼シカの食害から護るため網囲いの中に群生していたヒイラギソウ


▼杉林床にうつむいてひっそり咲いていたフタバアオイの花をこっち向いてと撫でる(^^♪


▼フタバアオイの葉は徳川家の家紋として有名


▼下降路も沢沿いのコースでこの大きな滝はいずくの瀧だ


▼コツナギ橋のある舗装車道へと出てきましたあとは緩やかに車道を下りてゆくだけ


▼車道沿いには庚申塔やお地蔵様等の石造物が多く収められていた


▼夏も近づく八十八夜で車道沿いはウツギ(ウノハナ)が花盛りだった(^^♪

*お疲れ様でした、帰り路の東北自動車道、強風は怖かった((+_+))
 50kmのスピード制限で車もグラグラ((+_+))


-------------------5/末から6月の主なプランですーーーーーーーーーーーーーーーーー

■527()29()、山梨市

 満開のシャクナゲに彩られた日本百名山の甲武信ヶ岳2475m

   レベル:★★☆☆、 ・山小屋と宿泊の23日、歩行時間:1日目=移動のみ、

       2日目=約8時間、3日目=約4時間30分、

■6月2日()~4日()、酒田市飛島

     カンゾウの群生地の飛島、島内最高峰はやまがた百名山の柏木山58m

レベル:★☆、 ・宿泊の23日、 歩行時間:2~3時間、

 ■6月9日()10()、岩手県

    その山名が魅力的な七時雨山1060mと、北上高地の怪峰兜明神山1005mの東北百名山の2

  レベル:★★、 ・宿泊の12日、歩行時間:1日目=約3時間、2日目=約4時間、

 ■615()18()、滋賀県・長野県

日本百名山シリーズ伊吹山1377m恵那山2192m

 レベル:★★☆、 ・宿泊の34日、 歩行時間:伊吹山=約2時間、恵那山=約7時間



   ◎お問合せ下さい
      090-2028-9077    あだたら登山学校 安部

 

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