あだたら登山学校・東北の山旅

 東北の山旅と山岳ガイド// 〒969-1103福島県本宮市仁井田字下ノ原28-73 eメール yamatabi@cameo.plala.or.jp

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安部 孝夫
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非公開
自己紹介:
登山ガイドです
JMGA/東北マウンテンネットワーク所属
特に自然豊かな東北の山岳をご案内いたします

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日本百名山シリーズ・伊吹山1,377mと恵那山2,192m

■2026年6月15日(月)~18日 3泊4日

 琵琶湖を展望する滋賀県の最高峰、伊吹山と中央自動車道のトンネル
 を潜る恵那山の2山にチャレンジしました。

 伊吹山の山頂一帯のお花畑は国の天然記念物に指定されています。


▼日本百名山の2座,伊吹山と恵那山を目指し今回も3月同様新幹線を
 乗り継ぎ米原駅で下りる

▼レンタカーにて伊吹山ドライブウェイを駆け上がり山頂駐車場へ


▼駐車場隅のスカイテラス伊吹山にて昼食を頂き西登山道コースから登り出す


▼西登山道コースはよく整備が行き届いており山頂までは1時間もかからない


▼ほぼ石灰岩からなる伊吹山は山頂付近には石灰岩質の特徴のカレンフォルトが見られる


▼山頂付近に露出する石灰岩


▼山頂一帯建つ伊吹山寺覚心堂と山小屋


▼山頂には伊吹山と因縁を持つ日本武尊の像が祀られている


▼一等三角点が設置されている伊吹山山頂(^^♪


▼見晴らしの良い山なのだが残念ながら雲が多く眺めははあまりよくなかった


▼下り専用の東登山道コースを少し下がって振り返って見た山頂部


▼東登山道コースにはこのようなドリーネがいたるところに見られたこの下は鍾乳洞だ


▼東コース下山途中に偶然カレンフォルトに雉が青を覗かせた


▼ゴールの山頂駐車場近くなると花はまだだがマルバダケブキの群落が辺り一面埋めていた


▼今年3月に渡れなかった琵琶湖に浮かぶ竹生島をスカイテラスから俯瞰する


▼スカイテラスから眺める歩いて来た西登山道コース


▼伊吹山ドライブウェイを下降途中から見上げた伊吹山の山頂部

▼伊吹山を下りてきて宿にはまだ早くせっかくなので東西分け目の関ヶ原の
 合戦場を見学してゆく



▼西軍の石田三成陣地から俯瞰した戦場一帯


▼一泊目は関ケ原駅すぐ近くのますや旅館さんにお世話になった


▼翌日は長い長い移動日で宿近くの関ヶ原駅にて

▼せっかくの関ケ原だ鍾乳洞見学のついでに旧陸軍の石灰岩の岩山をくりぬいた
 広大な火薬庫も見学する


▼兵士が火薬庫の監視警戒に当たる立哨台が3基解体を免れた。Hさん似合う(笑)


▼東海の奇勝と言われる関ケ原鍾乳洞を見学する


▼長い年月をかけて鍾乳石と石筍が繋がってできた巨人の足((+_+))


▼鬼子母の間には子の健康を願い沢山のお賽銭が奉納されていた


▼鍾乳石垂れる鍾乳洞内部にて


▼鍾乳洞内部の清流にはたくさんのニジマスが飼われて(*_*)

▼さすがは天下分け目の合戦が行われた地付近の名神道養老SAには売り物ではない
 西軍と東軍の甲冑が飾られていた


▼まだ時間に余裕あり明日登る恵那山の広河原登山口を下見する


▼広河原登山口にビッシリ生っていたキイチゴをみんなで夢中で頬張る(^_-)-☆


▼せっかくここまで来ているのっで馬籠の宿へと足を延ばしてみる


▼馬籠の宿に掲げられていた昔の掲示板


▼古の宿場町の面影を色濃く残す馬籠宿にて(^_-)-☆


▼馬籠の宿の辻に奉納されていた道祖神


▼2泊目は恵那山の広河原登山口のある長野県阿智村温泉宿の野熊の庄月川にお世話になった


▼翌日宿前から見上げた恵那山のモルゲンロートの稜線部


▼まだ日があたらない時間帯に昨日下見した駐車場から歩き出す


▼車道を歩き出すと化粧直しが済んだトンネルをくぐる


▼出口は残念ながら昔のまんまだった(*_*)


▼約30分くらい車道を歩くと広河原登山口で左の本谷川へと下りてゆく


▼本谷川の狭い板敷きの橋を渡り急斜面に取り付いてゆく

▼ひたすら見晴らしのない急路を登り詰め笹原に出ると背後に一直線に
 並ぶ南アルプスが見えてくる


▼途中の見晴らしの良い笹原から見上げた黒井沢登山口コースの尾根が見える


▼笹原から振り返って見渡す中央アルプス


▼最初のピークの三角点山頂は見晴らしは皆無で櫓が立っている


▼三角点山頂にて(^^♪

▼三角点山頂からさらに足を延ばし最高点山頂に向かうがその直下には
 避難小屋が立てられている


▼避難小屋背後の岩場付近から見渡した中央アルプス


▼両山頂を踏んでまた長い下降路の往路を戻る途中で樹間越しに俯瞰した園原の集落


▼下降途中で俯瞰したヘブンスそのはらスキーパーク


▼車道に出てこの短いトンネルを抜けると間もなく終点の駐車場に下り立つ


▼恵那山から下山後は恵那市へと走りホテルルートイン恵那に投宿した


▼帰路は再び米原へと戻りレンタカーを返し新幹線を乗り継いで帰郷した


▼伊吹山や恵那山に咲く花と生き物など

低山の魅力!!米沢市の早坂山503m

■2026年6月19日(金):日帰り

 米沢市へは福島市から高速道の無料区間と交通量の少ない
 国道13号が平行して有るので大変便利です。

 今回は地元の人たちが大変歩きやすく登山道、道標、植物解説など
 整備されている早坂山に梅雨入り前のチャレンジです
 
▼駐車スペースも広くトイレ完備

▼普門寺は歴史の有る寺院、朱塗りが印象的!!

▼桑山観音

▼手入れが行き届き、光の入る杉林をキモチ良く歩く(^^♪

▼急登にはトラロープが

▼まず1つ目のピークです

▼早坂山の山頂よりこの場所が一番高いところです

▼詳しい展望所です(^^♪

▼八万原工業団地など米沢市の東の展望です

▼ここまで余り展望が無かったのでジックリと!!眺める

▼ピークです

▼「早坂山歩き隊」の皆さんが道標、登山道など整備に感謝です( ^)o(^ )

▼本日3つ目のピーク、清水山です

▼大きな反射板を通過します

▼蛙石山がきれいに整備された

▼突然現れた奇岩

▼上には6畳分の平らな部分がある様です

▼ビッキ岩でランチ

▼ちまき用の笹ゲットです(笑)

▼きれいに咲いてた!!ルトベキアか?

▼米沢に来たらやはり上杉神社にお参りを!

▼サクランボの試食!!人気でした

▼平日にも関わらず、大型バスなど観光客も大勢です

▼保育園の子供たちも(^^)/

▼ウコギ入りアイスクリームを頂き(^^)/

*低山ながら自然が豊富な楽しいコースでした(^^♪

山名が魅力的な「七時雨山」と北上高地の怪峰「兜明神山」

■2026年6月9日(火)~10日 1泊2日

 何回かチャレンジしたが、いつも雨模様でザンネンだった( ;∀;)
 七時雨山1,064mと北上高地の怪峰と言われる兜明神山1,005m
 に!!


▼岩手県北上山地の東北百名山2座へ先ずはユニークな山頂部の兜明神岳へ区界高原ウォーキングセンターから歩き出す


▼ウォーキングセンターからはグリーンシャワーを浴びて展望のない林の中を登る


▼登山道は滑りやすい泥道で鹿もかなりの長さで滑っていた慌てたろうなぁ~(笑)


▼おおらかな稜線に出るとかぶと広場は近くなり大きなコブシの木が現れる


▼かぶと広場には避難小屋の山小屋が立っている


▼かぶと広場を通り過ぎて蛇紋岩からなる山頂部に取り付く


▼石祠が鎮座する兜明神岳の山頂は見晴らしは抜群に良い


▼おそるおそると立っている兜明神岳の山頂にて(^^♪


▼下山も後ろ向きでそろりそろりと最新の注意を払い慎重に下降する


▼かぶと広場に戻り一安心したとこで楽しいランチタイムだ


▼このかぶと広場でお弁当を広げたのは我々の他小学校5年生の遠足の団体がいた

▼兜明神岳から下山後まだ宿までは時間があるので日本百名山の八幡平の
 ドラゴンアイの確認へと足を向ける


▼濃い霧の中だが眼下にまぎれもないこの季節鏡沼にできるドラゴンアイを確認できた(^^)/


▼鏡沼のドラゴンアイをバックに皆さんで


▼思いのほか歩けそうだったので百名山の山頂も踏んで帰る(^^♪


▼向こう岸が見えないガマ沼の水は強風で歩道にまであふれていた


▼さすが北国の高山今ごろ桜が咲いていた(^^♪


▼今回の宿は旧知の友がオーナーの安比ペンションアルペジオさんにお世話になった


▼旧知の友でもある今回の宿のご主人ご夫婦とともに宿前にて


▼翌日はメインの七時雨山へ登山口のある広い駐車場から歩き出す

▼岩崎元郎氏の新日本百名山に選定されたこれから向かう七時雨山を
 登山道入り口から眺める


▼牧草地を通り越し3合目付近からキャベツ畑越しに眺めた田代山と西岳方面


▼3合目からは暑さをしのぐ欝蒼とした樹林内に潜り込んでゆく


▼3合目から樹林に入るとすぐ熊除けの鐘が下げられていた( ;∀;)


▼樹林内の傾斜がもたげてくるとブナが現れてくる


▼急斜面の中間ほどに来ると5合目の表示を見る、4合目は欠落していた


▼緩やかな尾根筋に出るとこんなキリンか馬のようなブナの木が見下ろしてくる(*_*)


▼ブナの幹が折れた部分なんだろうがまるで馬かキリンの顔だ!!


▼芯の部分が空洞になってしまったダケカンバの巨樹(*_*)


▼一等三角点山頂の北峰に到着しました( ^)o(^ )


▼北峰からわずか3mほど高い南峰を眺める


▼山頂から平野部越しに眺めた姫神山


▼姫神山を眺めながら北峰山頂にて楽しいランチタイムだ

▼気がかりなものがあり早々と下山する3合目付近からの田代平に広がる
 キャベツ畑越しに眺めた田代山


▼明るく開けた2合目付近から見渡す田代平越しの田代山と西岳


▼急ぎ足にて2合目付近を下りてゆく(^^)/


▼牧草地のど真ん中にそそり立つのは人の生活に密着した樹木のシナノキだ


▼さあ気がかりの解決です、何のことはないワラビ採りに皆さん夢中です(笑)


▼全員で夢中で採っても広範囲にまだまだある立派なワラビ(^^♪


▼広大な牧草地に立つ一本桜、花はもう終わっていた


▼なぜかは判らないが小川の辺の樹木が軒並み枯れていた


▼意気揚々と行きより重くなった荷をもって牧草地縁を登山口に向かう(笑)


▼幾本にも幹分れしたブナの巨樹が最後に見送ってくれた


▼七時雨山と八幡平と兜明神岳に咲いていた花々など





ーーーーーーーーーーーー緊急募集ですーーーーーーーーーーーー

624()26浅間山

噴火レベルがようやく2から1に下がった浅間山前掛山2524m

またいつ何時レベル2に上がるかわからず今が大チャンス

レベル=★★、宿泊の23日、 1日目=移動日、2日目=歩行時間約8時間、3日目=移動日

  ◇詳細はお問合せ下さい
    あだたら登山学校 安部  ☏090-2028-9077
                 ✉yamatabi505155@jmail.com

 


緊急募集・浅間山の噴火レベルが1に下がった!!




緊急募集

■624()26日、浅間山、日本百名山

噴火レベルがようやく2から1に下がった浅間山・前掛山2524m

またいつ何時レベル2に上がるかわからず今が大チャンス

レベル=★★、宿泊の23日、 1日目=移動日、2日目=歩行時間約8時間、3日目=移動日
 

 *参加者募集
  内容はお尋ね下さい 
    あだたら登山学校 安部 ☏090-2028-9077
                yamatabi505155@jmail.com

昨年のリベンジ、美漠名瀑流れ落ちる大杉谷からの大台ヶ原へ!!

■2026年5月19日(火)~22  3泊4日


 吉野熊野国立公園に有り、あの黒部峡谷とともに「日本三大峡谷」
 と言われる大杉谷から日本百名山の大台ケ原を目指しました。


▼昨年のリベンジで大杉谷から大台ヶ原へ、二路線の新幹線と特急をを乗り継いで
 三瀬谷駅にて下り立つ


▼東海道新幹線の車窓から眺めた富士山


▼前泊の宿は三瀬谷駅近くの料理旅館の萬栄さんにお世話になった


▼大杉谷登山口に設置されていた入山協力金納入の自販機は記念品が出てくる(^_-)-☆


▼歩き出すとすぐ宮川第三発電所が現れその前を通り山道に入って行く


▼大日嵓の岩場を穿ってコの字型の歩道は太いクサリ場となっている


▼能谷河原付近の清冽な宮川の流れ


▼澄んで引き込まれそうな色合いの清流がゆったりと流れていた


▼両側の傾斜が緩やかな場所は苔むす岩場が開けていた


▼苔むす炭窯跡が歩道途中で見られた


▼コース上には本流支流合わせて11個の吊橋が架けられておりこれは日浦杉吊橋


▼大杉谷最大の落差のある千尋滝展望所には休憩舎が設けられている


▼本コース超絶景スポットのシシ淵はV字以上の狭いI字谷となっている


▼谷の奥にニコニコ滝を背にシシ淵にて(^^♪


▼休憩舎が設けられている落差50mのニコニコ滝は一直線に落ちる懸垂の滝だ


▼硬砂岩の大岩壁がそそり立つ平等嵓


▼大岩壁を仰ぎ見ながら平等嵓吊橋を渡る


▼桃ノ木吊橋が見えてくるとその先に本日の泊り場の桃ノ木山の家が現れる

▼二泊目は大杉谷峡谷の中ほどに立つ関西最大規模の山小屋の桃ノ木山の家さんに
 お世話になった


▼翌日は霧雨で岩場の通過には細心の注意が必要だった
 

▼日本の滝100選にも選ばれている落差80mの七ツ釜滝


▼雨に濡れて滑りやすい岩場だが太いクサリが張られて安心感がある


▼2004年の台風により山肌が崩落し巨岩に埋め尽くされた崩壊地を慎重に通過する


▼落差約40mの光滝は裾が大きく広がっている


▼対岸に見えた三段二条の懸谷滝は落差70mの与八郎滝


▼幽玄な趣きが色濃い渓谷が初めから終わりまで続いていた


▼黒部の下の廊下を彷彿させる歩道が最後まで続いている


▼大杉谷渓谷の終盤は吸い込まれそうな深いエメラルドグリーンをたたえる釜を持つ堂倉滝


▼堂倉滝の少し下流にある取水施設の水は登山口の宮川第三発電所に導水されている


▼日本三大峡谷の大杉谷の終了点にて堂倉滝を背景に


▼終了点からはひたすら続く急坂の尾根に取り付く


▼急登からいったん車道に出てまた尾根に取り付く


▼尾根に登るとすぐ堂倉避難小屋が現れるが緊急時のみ利用可能だ


▼避難小屋からはシャクナゲ坂へと取り付き足元を飾るシャクナゲの落花見ながら登ってゆく


▼シャクナゲ坂も上部に行くに従い気品ある艶やかなシャクナゲの花を見ることができる


▼シャクナゲのみならず見ごろのミツバツツジも彩を添えていた


▼鮮やかに咲き誇るシャクナゲに囲まれて


▼シャクナゲ満開の中で頭上ではミツバツツジも負けじと気を吐いていた


▼上部に行くに従いシャクナゲはますます数を増やし満開の樹が多くなる


▼山頂付近のヒノキの巨木と彩添えるシャクナゲ


▼山頂直下の満開のしゃくなげに囲まれて( ^)o(^ )


▼山頂付近は深い霧の中にシャクナゲが輝きを放っていた


▼熊野灘展望デッキが立つ大台ヶ原山頂


▼大台ヶ原最高峰の日出ヶ岳にて後は下りるだけ(^^♪


▼山頂からの下降は整備が抜群に良い遊歩道を下る


▼下降途中の水場にてのどを潤す


▼下降途中に見た駐車場付近の泊り場の心・湯治館


▼約40分ほど下降すると終点のバス停のある大駐車場に下り立つ


▼バスの乗る間上北山村物産店内にて休ませていただいた


▼大台ヶ原バス停から我々を大和八木駅まで乗せてくれたバス


▼バスに乗車しホット一安心何となく皆さんの笑顔が心から嬉しそうだった


▼大和八木のホテルに入り近くの居酒屋にて大杉谷を歩き通した喜びに祝杯を上げる


▼最終宿泊は八木の古い町通りにあるビジネス観光ホテル河合さんにお世話になった


▼翌日大和八木駅から通学客が多い近鉄線に乗り橿原神宮駅へと向かう( ;∀;)


▼最終日は橿原神宮駅から神武天皇を御祭神とする橿原神宮へとお参りする


▼境内へと進み出て一般参賀者参拝できる外拝殿へと向かう


▼橿原神宮外拝殿にて(^^♪


▼手を合わせたのち外拝殿から内拝殿を拝する


▼帰り際に橿原神宮末社の長山稲荷社にお参りして帰途に就く


▼帰路も特急と新幹線二台乗り接ぎだ


▼紀伊半島の山地帯に咲く花や生き物たち



ーーーーーーーーー6月からの主なプランですーーーーーーーーーーーーー

■615()18()、滋賀県・長野県

日本百名山シリーズ伊吹山1377m恵那山2192m

 レベル:★★☆、 ・宿泊の34日、 歩行時間:伊吹山=約2時間、恵那山=約7時間

623()25()、栃木県奥鬼怒

  初夏の贅沢を味わう、奥鬼怒温泉郷泊りの鬼怒沼散策物見山(毘沙門山)2113mへ

    レベル:★★☆、秘湯の温泉宿泊まりの23日、歩行時間:1日目=2時間30分、

2日目=6時間、3日目=2時間、

 ■629()30()、山形・秋田

縁起よい7のゾロ目の東鳥海山777mとキヌガサソウ群落が見事な神室山1365m横断

レベル:★★☆、 ・宿泊の12日、・歩行時間:1日目=約4時間、2日目=約8時間

 ■73()、福島市・高畠町・七ヶ宿町

 鳩峰峠から登る龍ヶ岳994mだれでも登れ眺望が抜群に良い宮城・山形・福島県に
  交わる奥羽山脈の一座。

     レベル=★☆☆、 日帰り、歩行時間約2時間30

 ◎お問合せ下さい
      090-2028-9077    あだたら登山学校 安部

 

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