あだたら登山学校・東北の山旅

 東北の山旅と山岳ガイド// 〒969-1103福島県本宮市仁井田字下ノ原28-73 eメール yamatabi@cameo.plala.or.jp

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安部 孝夫
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登山ガイドです
JMGA/東北マウンテンネットワーク所属
特に自然豊かな東北の山岳をご案内いたします

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会津三十三観音巡礼を巡る

■2026年4月16日(木)~18日 2泊3日

 今回は登山でなく
 今から350年も前から続く「会津三十三観音めぐり」にチャレンジ
 しました。
 
 会津盆地の喜多方市、会津若松市、会津坂下町、会津美里町など各地
 札所の観音様を順番通りに訪ねる旅です。
 
 「西国三十三観音めぐり」がスタートの様ですがその会津版でしょうね?
 日本遺産に認定されています。

 膨大な時間とお金をかけて西国まで行かずとも観音様を訪ねて信仰、
 娯楽への世界に入ることができ特に女性が農業が一段落した時に歩いていた様だ


 ▼第一番札所は塩川町の大木観音堂です、御詠歌と言われる短歌が観音様ごとに
  有りそれをを読みながら回るそうです。
   一番「万代の願い大木の観世音 あの世とともに救け給えや」

▼今回の巡礼の旅に参加された皆さんです(昔は白装束に笠、杖だったが・・)


▼ニ番は松野、田んぼの中の集落の中にポツンと有りました。


▼三、四は喜多方市、ここも田んぼに囲まれた集落の中だ


▼杉やイチョウの大木に囲まれているから遠くから見てもすぐ分かる(^^♪

▼一番北の熱塩温泉の示源寺の中にある5番札所です
 足湯もある大きなお寺でした(ここは瓜生岩子の生地らしい銅像も有る)


▼山門が立派過ぎ((+_+))歴史を感じます


▼どの観音堂にもたくさんのお賽銭があがっています


▼今は廃線になった「日中線」の熱塩駅に立ち寄り


▼今から約40年前まで喜多方~熱塩を走っていた、そのままの風景


▼喜多方市中心部は今は枝垂れサクラの名所です

▼茅葺屋根の堂々とした立派な漢音堂も有ります。


▼茅葺きは保存には大変な費用が掛かるでしょう((+_+)) 六番の勝観音堂です。

▼どこにも境内には太い大木が有る、パワーを頂く( ^)o(^ )
 
▼秋にはまっ黄色一色になるだろう

▼境内まで車が入れる所も有る


▼そして駐車スペースの無い所もある(*_*)

▼会津三漢音の立木観音(塔寺漢音)は「ころり漢音」とも言われている
 高さ8,5mの千手漢音様にはビックリ((+_+))

▼会津坂下町の御池漢音は33番で最後ですが、昔歩いた道と現在の
 車社会の道は違うので早めに!!

▼真っ白な飯豊山がどこの観音堂から見えていました(^^♪

▼足より口が元気な皆さんでした(笑)

▼どこにも熊の注意書きが有る( ;∀;)

▼それぞれ観音堂の大きさは違ってるが屋根のカタチは似ている。

▼会津若松市の旧滝沢峠に有る滝沢観音堂は18番、山道を歩く。

▼見事な滝と渓流が!!ここには観音堂や幾つかの神仏が有った。

▼左下り(さくだり)漢音は一番の難所?でトレッキングシューズで良かった◎(^^♪

▼ストックも役にたった

▼会津の町を見ながら到着、遠くに磐梯山!!

▼ここを進むと~

▼岩のスキマによくも3階建てを作ったものだ!!

▼参拝者のために道は整備されている

▼高倉漢音は200段の小山の山頂にひっそりと!!

▼23番、会津美里町の関山漢音

▼どこの境内にも花は満開で(^^♪

▼チャントお賽銭を入れてお願いしました(笑)

▼立派な三重塔

▼巡る順番は変わりましたが、これで33観音全て回れました。
 ここは会津美里町に有る29番、雀林観音です、
 大変お疲れ様でした(^^♪。

*漢音様には千手観音、十一面観音などいらっしゃる様ですが
 殆どは隠れててお目にかかれないのはザンネンでした。

ピンクのパッチワークに採られた桃源郷、阿津賀志山

■2026年4月14日(火) 日帰り

 素晴らしい季節になりました(^^♪
 どこも色とりどりの花々に囲まれて心ウキウキです!!


▼今回は地元のあまり知れていない史跡の阿津賀志山と花盛りのモモ畑を周遊する


▼阿津賀志山の何が史跡かって鎌倉の頼朝軍と奥州藤原氏の攻防行われた


▼阿津賀志山中腹から阿武隈川まで造られた防塁が国の史跡となっている


▼防塁の始点を見学したなら阿津賀志山(厚樫山)の山頂を目指す


▼風化してもう文字が読めない石碑を見ると阿津賀志山の山頂に飛び出る


▼阿津賀志山山頂には大きな展望台が設置されており見晴らしは抜群に良い(^^♪


▼阿津賀志山展望台から眺めた吾妻連峰東エリアと安達太良連峰


▼阿津賀志山の山頂標柱が置かれた展望台にて(^_-)-☆


▼山頂部には阿津賀志山奥州合戦八百年の石碑が置かれている


▼かなり大きな阿津賀志山奥州合戦八百年記念の石碑


▼山頂部から下降の途中桜と菜の花のコラボの中で吾妻山と安達太良を背に(^^♪


▼あつかし歴史館に車を置いて桃の花を愛でながら阿津賀志山周辺を散策する


▼国史跡の二十堀と土塁からなる防塁越しに阿津賀志山を見上げる


▼あたりはどこもかしこもモモの花が花盛り春爛漫の様相となっていた


▼ちょうど阿津賀志山のふもとは桃の花盛り快適な散歩コースとなっている

▼旧奥州道中国見峠長坂跡のかろうじて残る東山道にて早めのランチタイムを
 取りまったりとする

▼東山道跡の奥には石造物がいくつか置かれておりこれは
 知道軒戸賀崎翁(ちどうけんとがさきおきな)の碑だ( ^)o(^ )


▼この碑は書家半沢経山をたたえ筆に感謝した筆塚碑だ!!


▼この碑は松尾芭蕉がこの地で読んだ奥の細道飯塚よりの歌碑だ


▼旧街道を町方面に下りてゆく途中から桃の花越しに眺めた半田山


▼国見町天然記念物の義経の腰掛松初代の残骸


▼義経の後は弁慶だ小高い丘の硯石山の上にある弁慶の硯石を目指す


▼丘の山頂にある弁慶の硯石と言われる岩を囲んで(^^♪


▼車を置いたあつかし歴史館へ帰る道すがら立ち寄った国見石の石切り場


▼あつかし歴史館まで戻ってきました後は館内を見学して帰りたい


▼館内でまず目についたのはやはり二堀防塁の攻防を再現したジオラマだ


▼この歴史館は勝手の学び舎で閉校となった旧大木戸小学校の校舎を利用している


▼かつて学び舎であったことから展示品には多くの児童の写真などが貼られていた


▼館内の見学を終えて後は帰るだけだがまだ時間に余裕があるので道の駅巡りとした


▼阿津賀志山周辺などには春を告げる花々が咲き誇っていた

春の先取り 房総半島トレッキング

■2026年3月26日(木)~7日 1泊2日

 今回は房総三山とも言われる鹿野山、鋸山、清住山へ!!

▼春の房総半島のトレッキングまず常磐道中郷SAにて集合
 しばらくぶりの人も、、、みんな元気そうで(^^♪


▼長い長い高速道の道中を経て先ずは鹿野山白鳥峰へ九十九谷展望公園駐車場から歩き出す


▼石段を登るとすぐに白鳥神社の前に出るまず登山の安全を祈願する


▼樹林内の急坂を15分ほど登ると白鳥峰の山頂だ


▼最初のピークの白鳥峰山頂にて

▼白鳥峰を下りたらその足で神野寺へ向かうが地味なはずのミツマタの花が
 鮮やかに路傍に咲いていた


▼さすがは房総半島道すがらの菜の花は満開だ


▼真っ赤な花の髪飾りを髪に差し


▼車道を離れ丸太階段を登ると神野寺境内へ入る


▼仁王門にて仁王様のごとく元気な御大いつまでも


▼本堂へへと進み出て先ずはお参りをする


▼境内から本堂と経堂を仰ぎ見る


▼なで観音が安置されていた六角堂にて


▼奥之院には天狗様が履くような大きな鉄の下駄が奉納されていた


▼九十九谷展望台の駐車場に戻り残念ながら恵みの雨の中でのランチタイムとなった


▼宿に向かう前に濃溝の滝の幸福の鐘が下がる亀岩の洞窟を見学に行く


▼残念ながら雨で幸福のハート模様は見えずじまい


▼まだ時間に余裕があり上総大多喜城へと向かう城の手前の大多喜水道の洞窟を見る


▼上総大多喜城は徳川四天王の一人の本田忠勝の居城だった


▼この大きな窪地は大多喜城の井戸の跡


▼見事に咲いた大多喜城の桜


▼今回は大多喜城は修理のため内部には入れなかったが外見だけでも素晴らしいお城だった


▼今回の宿は養老渓谷温泉の黒湯とシシ鍋が自慢の嵯峨和さんにお世話になった


▼朝食前に散歩がてら宿近くの二段になったトンネルを見学に行った


▼不思議なトンネルで内部が照明のせいなのか緑色に照らされている(*_*)


▼トンネルを抜け出た先はお花畑でややまだ早かったようだ


▼お花畑から戻り足とし二重建てのトンネル内で皆さんで

▼宿を後にして次は鴨川の名刹清澄寺へ



▼千光山清澄寺は日蓮宗の大本山で「日蓮宗四霊場」の一つに数えられている


▼清澄寺本堂裏の高台に安置されていた石仏


▼本堂の東西破風に施されていた一対の阿吽の力士像


▼本堂裏手から清澄山山頂の妙見山へと登る


▼妙見山山頂に立つ妙見堂にて


▼妙見堂にお参りしたならば仏舎利塔へ向かって下降する


▼白亜の大きく立派な仏舎利塔にて


▼仏舎利塔の四方には仏陀が飾られていた


▼清澄寺に深いゆかりの日蓮大聖人の銅像にお参りする

▼帰り足に展望台に建立されている極真空手創始者の大山倍達氏の修業の地の
 モニュメントを見る


▼さすがは南房総、展望台下降時に見た艶やかなツバキの花


▼最後に立ち寄ったのはやっぱりここ地獄のぞきで有名な鋸山((+_+))


▼房州石の石切り場だったのだがなんでこんな風に切り出したものか


▼山頂展望台にて地獄のぞきを背後に皆さんで一枚( ^)o(^ )


▼房州石とは凝灰質砂岩または粗粒凝灰岩の総称で当時石切りはこの付近の一大産業だった


▼駐車場への帰り足に岩壁に刻まれた百尺観音様にお参りして帰途に就く(^^♪


▼ハーイみんな笑って


▼高速道に乗る前廃校を改築した道の駅保田小学校にて昼食を頂くことにした


▼さすがは学校、給食を思わせるメニューと食器が使われていた凝ってるね





---------------------これから4月の主なプランですーーーーーーーーーーーーーーー

414()福島県国見町

桃花のピンクのパッチワークに彩られた桃源郷福島盆地を見下ろす古戦場阿津賀志山289m。鎌倉殿との戦いに備えた日本三大防塁を探訪。

レベル★☆、 ・日帰り、歩行時間:ゆっくるで約3時間、

 

■420()23()、丹沢山塊

  丹沢山塊の大縦走、主なピークは塔ノ岳1491m丹沢山1567m蛭ヶ岳1673m

 レベル:★★★、 ・山小屋と宿泊の34日、歩行時間:1日目=約4時間30分、

   2日目=約7時間30分~8時間、3日目=約2時間30分、4日目=移動のみ

 

■429日~51日、尾瀬ヶ原

  当校しばらくぶりのこの季節定番の残雪期のみ黙認されている景鶴山2004m、
かの有名なプロアドベンチャーレーサーの田中陽希様もって踏めなかった
尾瀬の秘峰。

   レベル★★☆、 ・尾瀬山小屋泊の2泊3日、歩行時間:1日目=3時間30分、

      2日目=7時間、3日目=4時間、

 

■54()、群馬県桐生市、 国内外でここだけしか見られない

  名花カッコウソウの群生地鳴神山980mを探訪、日帰りで楽しむ。

          レベル:★☆☆、 ・日帰り、 ・歩行時間:約4時間


     ◇誰でも参加できます、お問合せ
    
      あだたら登山学校  安部まで ☏090-2028-9077
                     ✉ yamatabi505155@gmail.com

 

 

雪の回廊とロープウェイで行く八甲田!!

■2026年4月1日(水)~3 2泊3日:

 今シーズンの冬は日本海側はドカ雪で!!
 除雪、屋根からの雪下ろしで住民の苦労がテレビ報道で映されていた( ;∀;)
 

▼八甲田山系の雪の回廊を堪能すべく青森の酸ヶ湯への途中城ヶ倉大橋をのぞき込む


▼城ヶ倉大橋は高さ122mあり足元の渓谷をのぞき込むと恐怖感が湧き出る


▼雪の回廊へ向かう前に酸ヶ湯へ立ち寄り腹ごしらえをする


▼酸ヶ湯温泉内の鬼面庵にて雲谷そばを食する

▼腹ごしらえが済んだなら本日解禁の雪の回廊を縫って国道103号
 (八甲田・十和田ゴールドライン)の睡蓮沼を目指す


▼睡蓮沼入口はスキーツアーコース入口となっており車が止められるスペースが設けられてある


▼まだ深い雪の下の睡蓮沼から見上げた高田大岳


▼硫黄岳と八甲田大岳と小岳を背に睡蓮沼周辺でスノーシューを履いて軽く散歩をする(^^♪


▼豊富な残雪が行動範囲を広げてくれている


▼雪の回廊の上縁を恐る恐る歩く


▼雪の回廊は本日から通行が解禁となており残雪の厚さが一目瞭然だ((+_+))


▼睡蓮沼へと戻って右から小岳、八甲田大岳・硫黄岳・石倉岳を見渡す


▼宿へ向かう途中に温泉水が注ぎ込む地獄沼から八甲田大岳を見上げる

▼今回の宿はガイド仲間が経営する寒水沢温泉の八甲田山荘に二泊お世話になった


▼次日残念ながら強風で八甲田ロープウェイは運休でおまけに雪が降り冬に逆戻り

▼仕方なく雪道のドライブで十和田湖方面に向かうが立ち寄った蔦温泉はまだ冬季休業中だった


▼奥入瀬へのブナ林は雪の綿帽子を被り真っ白な世界だった


▼こんな雪でも観光客が居る奥入瀬の石ヶ戸((+_+))


▼ふる雪でけむる奥入瀬の林

▼たっぷり時間があるので八甲田周回道路へと入り先日TV放映された
 みちのく深沢温泉で入浴をする

▼温泉で身を清めたなら腹ごしらえだ青森市街へ繰り出しあお鬼にて煮干し味のラーメンをすする


▼翌日の朝おそるおそるロープウェイ山麓駅に行ってみる


▼今日は青空もちらほら見えてゴンドラは動いていた( ^)o(^ )

▼八甲田ロープウェイは101人乗りのゴンドラが10分で1300mの山頂公園駅へと運び上げてくれる


▼青空が広がる山頂公園駅へと到着スノーシューを履いて歩き出す準備をする


▼昨日の降雪で霧氷と化した木々が美しかった


▼公園駅付近から見渡す南八甲田山群


▼山頂駅から双耳峰の田茂萢岳北側山頂を目指す


▼わずかに顔を覗かせた赤倉岳を前方にスキーヤーグループの後を追い南山頂を目指す


▼ツアースキーグループは前岳目指して滑降して行ってしまった


▼我々はスノーシューを駆って雪の大平原を存分に歩き回る(^^♪


▼緩やかな登りとなっている田茂萢岳南側山頂を望む

▼ガスの中をスキーヤーとボーダーが滑降地点へと向かっていた、ここ八甲田は
 95%がスキーヤーだ


▼山頂公園駅のある北山頂を背に南山頂へと登り出す


▼北山頂を背に南山頂にて


▼裾しか見えない赤倉岳と井戸岳と八甲田大岳を背に一枚パチリ


▼南山頂から振り返って眺めた北山頂と前岳


▼ガスの中ボーダーが我々の前を横切り宮様コースを毛無岱へ向かって滑降して行った


▼今ごろの季節なので残念ながらアオモリトドマツの樹氷は見られなかった


▼樹氷は無理だがアオモリトドマツの先っぽにはエビのしっぽが若干付いていた


▼山頂公園駅へと戻っ来た


▼視界のない駅前の山頂公園の案内板の前にて


▼山頂公園駅内の売店にて温かいコーヒーなんぞを頂く


▼帰りのロープウェイゴンドラに飛び乗りあとは長い長いドライブを経て家に帰るのみだ



ーーーーーーーーーーー4月からのプラン一部ですーーーーーーーーーーーー

414()福島県国見町

桃花のピンクのパッチワークに彩られた桃源郷福島盆地を見下ろす古戦場阿津賀志山289m。鎌倉殿との戦いに備えた日本三大防塁を探訪。

レベル★☆、 ・日帰り、歩行時間:ゆっくるで約3時間、

 

■420()23()、丹沢山塊

  丹沢山塊の大縦走、主なピークは塔ノ岳1491m丹沢山1567m蛭ヶ岳1673m

 レベル:★★★、 ・山小屋と宿泊の34日、歩行時間:1日目=約4時間30分、

     2日目=約7時間30分~8時間、3日目=約2時間30分、4日目=移動のみ

 

■429日~51、尾瀬ヶ原

  当校しばらくぶりのこの季節定番の残雪期のみ黙認されている景鶴山2004m
 かの有名な

プロアドベンチャーレーサーの田中陽希様もって踏めなかった尾瀬の秘峰。

   レベル★★☆、 ・尾瀬山小屋泊の2泊3日、歩行時間:1日目=3時間30分、
 
       2日目=7時間、3日目=4時間、

 

■54()、群馬県桐生市、国内外でここだけにしか見られない

  名花カッコウソウの群生地鳴神山980mを探訪、日帰りで楽しむ。

          レベル:★☆☆、 ・日帰り、 ・歩行時間:約4時間

 

 誰でも参加できます、お問合せ

    
      あだたら登山学校  安部まで ☏090-2028-9077
                     ✉ yamatabi505155@gmail.com

遅れましたが雄国沼、雄国山周遊コースです

■2026年2月27日(金):今ごろでスミマセン( ;∀;)
スノーシューでの雄国沼から山への周回です。

▼雄子沢駐車場は雪がまったく無い、

▼止っていたのは経トラが1台だけ、ワカサギ釣りの人か?

▼本日のメンバーです

▼今年は雪解けが早いようで、アチコチ迂回する場所が

▼金曜日、ダレにも逢わない自然を独り占めです

▼仕方なく夏道を歩く所もある

▼折角のスノーシュー、シッカリ雪を堪能できる場所もあり(^^♪

▼小屋でランチし氷結した沼へ!!

▼会津盆地がシッカリ見える(^^♪  

▼雄国山の稜線に出る(^^♪

▼そして山頂

▼天気に恵まれヨカッタ!!そして東の1164mピークへ
 
*お疲れ様でした。
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