あだたら登山学校・東北の山旅
東北の山旅と山岳ガイド// 〒969-1103福島県本宮市仁井田字下ノ原28-73 eメール yamatabi@cameo.plala.or.jp
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安部 孝夫
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非公開
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登山ガイドです
JMGA/東北マウンテンネットワーク所属
特に自然豊かな東北の山岳をご案内いたします
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積雪期しか登れない白太郎山1,003m/小国町
◆2021年3月11日(木)~12日:昨年の7月に行った徳網山の
向かいにある白太郎山にスノーシューで!!
やはり東北のこの季節は残雪の残る地域がサイコーで。
特にコロナ対策で人の混みあわない平日に(^^♪
▼白太郎山初日の足慣らしはスノーシューを履いて白太郎山の
向かいにある徳網山の散策

▼樋倉橋たもとの徳網山登山口から残雪の田んぼの中に入ってゆく

▼ブナ林の中快適に残雪を駆る

▼登るにつれ徳網山の山頂部と、奥に朝日連峰が見えてきた

▼ブナが途切れるとクラフトした雪が輝く飯豊連峰がまじかに望めだす

▼尾根にはマンサクが咲きだしている、春だなぁ~

▼尾根途中にある太いミズナラの洞に入って、昨年夏のと比較も混ぜて

▼明日登る白太郎山が目の前に座る

▼稜線まじかに立つ太いブナに挨拶を

▼足慣らしなので徳網山の山頂までは行かず稜線から引き返す

▼今回の宿舎は登山口に最も近い温泉宿の白い森のりふれだ、
熊肉とすき焼きがおいしい(*^-^*)
▼メインイベントの白太郎山へは知人の関さん宅横から登りだす

▼道路に止めて歩き出すが、先は通行止めでここならではの駐車場だ

▼登りだすとさすがは白い森、ほどほどの径の白いブナが一面斜面を覆う

▼今回は残雪の質が良く最初から終わりまでアイゼンのみで歩き通せ
スノーシューは途中にデポしていった

▼尾根上部に出ると視界はほぼ無敵に開け背後に飯豊連峰を
見ながらの登高となる

▼東北最大の連峰飯豊連峰を眺める

▼贅沢にその山頂からは東北二大連峰が間近に眺められ
まずは飯豊連峰を背に

▼次は朝日連峰を背に

▼山頂から沢底を眺めると、さすがに豪雪地、谷底まで分厚い
残雪が覆い尽くしている

▼眺めを満喫したなら急斜面を慎重に下降開始
▼白い肌のブナを見る

▼童心に帰って安全な斜面では滑り降りて

▼昨日足慣らしに取り付いた徳網山が目の前にそびえる

▼このイス、イイスね

▼この地で狩猟や、また飯豊連峰の梅花皮小屋の管理人などを
なさっている関さんご夫妻

*彼岸も近づき桜のニュースが聞こえてきましたが
まだまだ雪を求めて・・・楽しめます(^^)/
如何でしょうか? スノーシュー・トレッキング
◎4月7日(水)~8日 奥只見:日向倉山1,430mへ
荒鷲のごとく、奥只見の銀山平に翼を広げ立ちはだかる
荒沢岳を望む大展望(*^-^*)
*誰でも参加できます
◇お問合せ あだたら登山学校 安部
☎090-2028-9077 ✉yama-tabi50515@ezweb.ne.jp
向かいにある白太郎山にスノーシューで!!
やはり東北のこの季節は残雪の残る地域がサイコーで。
特にコロナ対策で人の混みあわない平日に(^^♪
▼白太郎山初日の足慣らしはスノーシューを履いて白太郎山の
向かいにある徳網山の散策
▼樋倉橋たもとの徳網山登山口から残雪の田んぼの中に入ってゆく
▼ブナ林の中快適に残雪を駆る
▼登るにつれ徳網山の山頂部と、奥に朝日連峰が見えてきた
▼ブナが途切れるとクラフトした雪が輝く飯豊連峰がまじかに望めだす
▼尾根にはマンサクが咲きだしている、春だなぁ~
▼尾根途中にある太いミズナラの洞に入って、昨年夏のと比較も混ぜて
▼明日登る白太郎山が目の前に座る
▼稜線まじかに立つ太いブナに挨拶を
▼足慣らしなので徳網山の山頂までは行かず稜線から引き返す
▼今回の宿舎は登山口に最も近い温泉宿の白い森のりふれだ、
熊肉とすき焼きがおいしい(*^-^*)
▼メインイベントの白太郎山へは知人の関さん宅横から登りだす
▼道路に止めて歩き出すが、先は通行止めでここならではの駐車場だ
▼登りだすとさすがは白い森、ほどほどの径の白いブナが一面斜面を覆う
▼今回は残雪の質が良く最初から終わりまでアイゼンのみで歩き通せ
スノーシューは途中にデポしていった
▼尾根上部に出ると視界はほぼ無敵に開け背後に飯豊連峰を
見ながらの登高となる
▼東北最大の連峰飯豊連峰を眺める
▼贅沢にその山頂からは東北二大連峰が間近に眺められ
まずは飯豊連峰を背に
▼次は朝日連峰を背に
▼山頂から沢底を眺めると、さすがに豪雪地、谷底まで分厚い
残雪が覆い尽くしている
▼眺めを満喫したなら急斜面を慎重に下降開始
▼白い肌のブナを見る
▼童心に帰って安全な斜面では滑り降りて
▼昨日足慣らしに取り付いた徳網山が目の前にそびえる
▼このイス、イイスね
▼この地で狩猟や、また飯豊連峰の梅花皮小屋の管理人などを
なさっている関さんご夫妻
*彼岸も近づき桜のニュースが聞こえてきましたが
まだまだ雪を求めて・・・楽しめます(^^)/
如何でしょうか? スノーシュー・トレッキング
◎4月7日(水)~8日 奥只見:日向倉山1,430mへ
荒鷲のごとく、奥只見の銀山平に翼を広げ立ちはだかる
荒沢岳を望む大展望(*^-^*)
*誰でも参加できます
◇お問合せ あだたら登山学校 安部
☎090-2028-9077 ✉yama-tabi50515@ezweb.ne.jp
春の先取り・海浜トレッキング/三崎公園
◆2021年3月6日(土):雪は苦手((+_+))、寒いのはイヤだ!!
と言われる人も多く(-_-)
しかし足、腰は衰えて行くのが必至で・・・
この時期、中通りより常に3~4度気温の暖かないわき市へ
山より青い海を見ながら歩ける「海浜トレッキング」(^^♪
海の青さ、空の青さの「二重ブルー」(*^-^*)
▼整備された松下公園は昔、海水浴が出来た素晴らしい所だった・・

▼海浜と言っても起伏が有り足腰は鍛えられる(^^)/

▼海に突き出てる潮見台の展望台だが先日の地震の影響か?
突端までは行けず

▼波の音と海水に浸りたくて(*^-^*)海岸へ降りる

▼山から来た我々に海は珍しくて~

▼沖には船も(^^♪ ま近で海を見るのも何年ぶりか?

▼岩に緑色にへばり付いてるのは海苔か?いや全然違うらしい
いわきの人が説明してくれた

▼「おぉーワカメだ!!お土産に!!」顔がかくれる位のデカさ!!
だがカジメで食えないらしい・・・残念

▼昔はヤブの中に有ったが~今は整備されたカッコ良い
番所灯台はミニ(*^-^*)

▼ホント可愛いサイズでカッコ良い♡

▼ザンネーン逆光だった、参加の皆さんです

▼ヤッパいわきは暖かい、厳しい冬を乗り越えた捨て猫( ;∀;)
飼い主は責任を持って欲しい

▼上り下りを繰り返す

▼暖かい~青い春のスタートだ!!オオイヌノフグリが満開

▼地元のSさんが10年前の大震災当日、ここを歩いていた体験を話して
くれた。「この辺りで津波に襲われ慌ててコッチに逃げた」って((+_+))

▼その後、津波が遡った川には立派な水門が出来た

▼小名浜水産高校も海岸のすぐ近くで・・・
今年、近くの小名浜高校と合体する。野球部が練習してて

▼一等三角点の有る場所
三角点とはナニ?の解説をする

▼見晴らしの良い芝生でゴルフコースみたいだ(^^♪
気持ちよく歩く

▼戦後、2隻の軍艦を埋めて埠頭としたタービンを展示している

▼TV天気予報に映る場所!!小名浜の街並みやコンビナートの全景が

▼アクアマリンまで歩けるウッドデッキがイイね❤

*素晴らしい青空の下、約4時間も春の先取りをしました
何時までも青い海が心に残りヨカッタ
有難うございました。
と言われる人も多く(-_-)
しかし足、腰は衰えて行くのが必至で・・・
この時期、中通りより常に3~4度気温の暖かないわき市へ
山より青い海を見ながら歩ける「海浜トレッキング」(^^♪
海の青さ、空の青さの「二重ブルー」(*^-^*)
▼整備された松下公園は昔、海水浴が出来た素晴らしい所だった・・
▼海浜と言っても起伏が有り足腰は鍛えられる(^^)/
▼海に突き出てる潮見台の展望台だが先日の地震の影響か?
突端までは行けず
▼波の音と海水に浸りたくて(*^-^*)海岸へ降りる
▼山から来た我々に海は珍しくて~
▼沖には船も(^^♪ ま近で海を見るのも何年ぶりか?
▼岩に緑色にへばり付いてるのは海苔か?いや全然違うらしい
いわきの人が説明してくれた
▼「おぉーワカメだ!!お土産に!!」顔がかくれる位のデカさ!!
だがカジメで食えないらしい・・・残念
▼昔はヤブの中に有ったが~今は整備されたカッコ良い
番所灯台はミニ(*^-^*)
▼ホント可愛いサイズでカッコ良い♡
▼ザンネーン逆光だった、参加の皆さんです
▼ヤッパいわきは暖かい、厳しい冬を乗り越えた捨て猫( ;∀;)
飼い主は責任を持って欲しい
▼上り下りを繰り返す
▼暖かい~青い春のスタートだ!!オオイヌノフグリが満開
▼地元のSさんが10年前の大震災当日、ここを歩いていた体験を話して
くれた。「この辺りで津波に襲われ慌ててコッチに逃げた」って((+_+))
▼その後、津波が遡った川には立派な水門が出来た
▼小名浜水産高校も海岸のすぐ近くで・・・
今年、近くの小名浜高校と合体する。野球部が練習してて
▼一等三角点の有る場所
三角点とはナニ?の解説をする
▼見晴らしの良い芝生でゴルフコースみたいだ(^^♪
気持ちよく歩く
▼戦後、2隻の軍艦を埋めて埠頭としたタービンを展示している
▼TV天気予報に映る場所!!小名浜の街並みやコンビナートの全景が
▼アクアマリンまで歩けるウッドデッキがイイね❤
*素晴らしい青空の下、約4時間も春の先取りをしました
何時までも青い海が心に残りヨカッタ
有難うございました。
雪の降らない地域の人のスノーシュー
◆2021年3月4日(木):もう10年以上続いている「雪へチャレンジ」
今年はメンバーの都合、体調不良でコジンまりとなったが若者も
いて盛り上がったネ(^^)/
▼雪が降らない地域っていいとも思うが
「タマには純白の世界も良いよ・・・ようこそ!!」

▼春の雪は日焼けがコワ((+_+))

▼ホントいい天気になった!!青空に向かって「イイね!!」

▼猪苗代湖をバックに「ヤッタゼ」取り合えず最初の目標へ
名倉山644mです///ここからの風景はスゴ絶景で(^^♪

▼次の目標へ!!木立のスキマには真っ白な磐梯山が!

▼猪苗代湖面と磐梯山のセットなんですが・・・

▼次の目標は~

▼安積開拓の基礎となった安積疎水・・・その一番はここ十六橋水門

▼三番目の目標は磐梯山を真正面から見える所だ

▼山アリ谷あり・・・スノーシュー絶好の地形です

▼ハーィここです
磐梯山を真正面に捉えられます(^^)/

▼こんな姿で!!
▼サービスエリアからカレーの匂いが漂って??マジ~

*お疲れ様でした
今日は高低差は少なかったが結構歩きましたね!(^^)!
ここ春にはタラの芽が・・スゴ取れるでしょう
また来年にご期待下さい。
今年はメンバーの都合、体調不良でコジンまりとなったが若者も
いて盛り上がったネ(^^)/
▼雪が降らない地域っていいとも思うが
「タマには純白の世界も良いよ・・・ようこそ!!」
▼春の雪は日焼けがコワ((+_+))
▼ホントいい天気になった!!青空に向かって「イイね!!」
▼猪苗代湖をバックに「ヤッタゼ」取り合えず最初の目標へ
名倉山644mです///ここからの風景はスゴ絶景で(^^♪
▼次の目標へ!!木立のスキマには真っ白な磐梯山が!
▼猪苗代湖面と磐梯山のセットなんですが・・・
▼次の目標は~
▼安積開拓の基礎となった安積疎水・・・その一番はここ十六橋水門
▼三番目の目標は磐梯山を真正面から見える所だ
▼山アリ谷あり・・・スノーシュー絶好の地形です
▼ハーィここです
磐梯山を真正面に捉えられます(^^)/
▼こんな姿で!!
▼サービスエリアからカレーの匂いが漂って??マジ~
*お疲れ様でした
今日は高低差は少なかったが結構歩きましたね!(^^)!
ここ春にはタラの芽が・・スゴ取れるでしょう
また来年にご期待下さい。
氷筍の龍ノ山858m・喜多方市山都
◆2021年3月3日(水):近年の温暖化で果たして育っているのか?
旧山都町(現在は喜多方市)龍ノ山に出かけた。
予定は前日の2日だったが大雨の予想( ;∀;)で翌日に~
当初はスノーシューの予定で、だが融けかかった雪がカチカチで
急遽アイゼンに・・・
一日ズラシてこの素晴らしい青空となった(^^♪ ヤッタゼ!!
▼参加の皆さんです
えっ!登山口はどこなの?だって(*'ω'*)
▼いきなりの急な登りにみんなビックリで((+_+))
すぐに一汗かく事になる
▼ここがイチバンのガンバリです!!
▼ずっとこんな上りなんです
あれほど大雪のニュースだったのに雪はかなりの速さで
融けかかっている
▼スタートして一時間位の休憩
▼西側の山々が見えだした
▼ようやく登りは終わりランチ
その後いよいよザックを脱ぎ空身で「氷筍に会えるぞ!!」

▼山の東面は雪がザクザクと溶け出して・・・
一歩ずつ慎重に向かう
▼ようやく現地到着です
大きな岩窟に・・・・
▼「ウーン残念」早すぎたのか?それとも遅すぎたのか?
筍は小さな小さくて・・・残念((+_+))
▼慎重に「またねー」後にする
▼飯豊連峰、大日岳の一部が「スゴ!!やっぱ飯豊だ!!」
「今年はいくよー」
▼下山です、登りと違ってあっという間に~

▼雪が解けて春が覗いていた(^^♪
緑ってキレイ!!
▼ドンドン下降する
▼イロイロ苦労も有りましたが、ウレシイ瞬間です
みんな笑顔で(*^_^*)「来てヨカッタ」!!って。

*大雪の降った今年ですが急に暖かい日が有ったりで、雪の融け方が
例年より変化が有るようです。
数年前、同時期で順調に育っていたのですが・・難しいです(>_<)
旧山都町(現在は喜多方市)龍ノ山に出かけた。
予定は前日の2日だったが大雨の予想( ;∀;)で翌日に~
当初はスノーシューの予定で、だが融けかかった雪がカチカチで
急遽アイゼンに・・・
一日ズラシてこの素晴らしい青空となった(^^♪ ヤッタゼ!!
▼参加の皆さんです
えっ!登山口はどこなの?だって(*'ω'*)
▼いきなりの急な登りにみんなビックリで((+_+))
すぐに一汗かく事になる
▼ここがイチバンのガンバリです!!
▼ずっとこんな上りなんです
あれほど大雪のニュースだったのに雪はかなりの速さで
融けかかっている
▼スタートして一時間位の休憩
▼西側の山々が見えだした
▼ようやく登りは終わりランチ
その後いよいよザックを脱ぎ空身で「氷筍に会えるぞ!!」
▼山の東面は雪がザクザクと溶け出して・・・
一歩ずつ慎重に向かう
▼ようやく現地到着です
大きな岩窟に・・・・
▼「ウーン残念」早すぎたのか?それとも遅すぎたのか?
筍は小さな小さくて・・・残念((+_+))
▼慎重に「またねー」後にする
▼飯豊連峰、大日岳の一部が「スゴ!!やっぱ飯豊だ!!」
「今年はいくよー」
▼下山です、登りと違ってあっという間に~
▼雪が解けて春が覗いていた(^^♪
緑ってキレイ!!
▼ドンドン下降する
▼イロイロ苦労も有りましたが、ウレシイ瞬間です
みんな笑顔で(*^_^*)「来てヨカッタ」!!って。
*大雪の降った今年ですが急に暖かい日が有ったりで、雪の融け方が
例年より変化が有るようです。
数年前、同時期で順調に育っていたのですが・・難しいです(>_<)
雪を楽しむ/野地温泉のスノーシュー
◆2021年2月25日(木)~26日:コロナ禍で全てのプランは中止
としていますが、人混みで他人と顔を合わせずに楽しむ方法は?
無いか?
また今こそ♨に浸りたいネ・・・
野地温泉にお世話になりました(^_-)-☆
事前に宿のコロナ対応、館内の環境など調査して今回になりました。
▼バックからカメラ失礼します、お腹のデッパリでスノーシュー
を履くのが大変です(笑)
▼う~ン、素晴らしい青空が表れて無風でサイコー(^^♪

▼スタートして10分でこの風景です
ナント言っても登山道のない雪上を自由に歩けるのはこの季節
だけで(^_-)-☆
▼上り有り~下りあり !こんな平な所有り
「えっ、この風景見たことあるぞ!!」だって
▼磐梯山の雄姿にみんなウットリです
遠く那須連峰も!!
▼参加の皆さんです
▼雪面が乱れています、スノーモービルの走り廻った跡で( ;∀;)
▼我々は自由に林の中に入りこみます
▼見る角度が変わるといつも眺める風景も変わり・・・
▼いつも楽しいランチタイムです(^^♪
ここなら雪洞を掘れるかな?後からやってみよう!
▼まんぷく後の上りはチョットきつい( ;∀;)
▼雪庇も各所にあり注意だ
▼あれは箕輪山だ!じゃ左は鬼面山か!!
▼福島の市街地が!!信夫山が特徴あるカタチで~
▼ドンドン下降する
▼「ガーガー」うわー、もう春の準備が始まってた
あの雪煙りはロータリー除雪車の噴き上げる
▼2日目:夕べの大宴会?の後の疲れが?
昨日とは大違いの天気で( ;∀;) ここからスタートだ
▼温泉の匂いがプンプン漂う中ををじりじりと上る

▼チョット2日目の顔は飲み疲れ気味?

▼とに角寒い、真っ白な世界です
▼展望のない中を進む
▼ブナ林からチョット下がるともう歩きにくい雑木林だ

▼すき間を見つけてルートを取る
▼展望は無いが歩き易い雪を探してコースを取る
▼そして下山!!
温泉の噴煙がもうもうと
*この季節はキッチリした山名の有る所だけでなくても
自分の体力、好きな風景、行動時間、安全度などで自由に
スノーシューは楽しめます。
皆さんも如何でしょうか?
当校では次回、3月2日(火)喜多方市山都の龍ノ山の
「氷筍」にスノーシュー実施します。
としていますが、人混みで他人と顔を合わせずに楽しむ方法は?
無いか?
また今こそ♨に浸りたいネ・・・
野地温泉にお世話になりました(^_-)-☆
事前に宿のコロナ対応、館内の環境など調査して今回になりました。
▼バックからカメラ失礼します、お腹のデッパリでスノーシュー
を履くのが大変です(笑)
▼う~ン、素晴らしい青空が表れて無風でサイコー(^^♪
▼スタートして10分でこの風景です
ナント言っても登山道のない雪上を自由に歩けるのはこの季節
だけで(^_-)-☆
▼上り有り~下りあり !こんな平な所有り
「えっ、この風景見たことあるぞ!!」だって
▼磐梯山の雄姿にみんなウットリです
遠く那須連峰も!!
▼参加の皆さんです
▼雪面が乱れています、スノーモービルの走り廻った跡で( ;∀;)
▼我々は自由に林の中に入りこみます
▼見る角度が変わるといつも眺める風景も変わり・・・
▼いつも楽しいランチタイムです(^^♪
ここなら雪洞を掘れるかな?後からやってみよう!
▼まんぷく後の上りはチョットきつい( ;∀;)
▼雪庇も各所にあり注意だ
▼あれは箕輪山だ!じゃ左は鬼面山か!!
▼福島の市街地が!!信夫山が特徴あるカタチで~
▼ドンドン下降する
▼「ガーガー」うわー、もう春の準備が始まってた
あの雪煙りはロータリー除雪車の噴き上げる
▼2日目:夕べの大宴会?の後の疲れが?
昨日とは大違いの天気で( ;∀;) ここからスタートだ
▼温泉の匂いがプンプン漂う中ををじりじりと上る
▼チョット2日目の顔は飲み疲れ気味?
▼とに角寒い、真っ白な世界です
▼展望のない中を進む
▼ブナ林からチョット下がるともう歩きにくい雑木林だ
▼すき間を見つけてルートを取る
▼展望は無いが歩き易い雪を探してコースを取る
▼そして下山!!
温泉の噴煙がもうもうと
*この季節はキッチリした山名の有る所だけでなくても
自分の体力、好きな風景、行動時間、安全度などで自由に
スノーシューは楽しめます。
皆さんも如何でしょうか?
当校では次回、3月2日(火)喜多方市山都の龍ノ山の
「氷筍」にスノーシュー実施します。