あだたら登山学校・東北の山旅
東北の山旅と山岳ガイド// 〒969-1103福島県本宮市仁井田字下ノ原28-73 eメール yamatabi@cameo.plala.or.jp
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安部 孝夫
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JMGA/東北マウンテンネットワーク所属
特に自然豊かな東北の山岳をご案内いたします
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日本百名山、浅間山の大展望、初冬の黒斑山2,404mと高峯山
■2024年12月3日(火)~5:北アルプス方面にいつも通るたびに右方で
「ようこそ信州に!!」って迎えて
くれる浅間山の雄姿・・・その近くにある!!
▼まだ登れない浅間山を外輪や寄生火山や里山から眺めるまずは軽井沢街中の離山からだ

▼登山道途中で立っていた軽井沢発展に功績のあった雨宮啓次郎ご夫妻の銅像の台座

▼コースは軽井沢歴史民俗資料館から南口登山道を登ったが100m置きに距離表示が
完備されていた

▼落ち葉が敷き詰められた陽だまりの中でおやつタイムだ

▼里山とはいえ上部の傾斜は強まるが幾段にもジグザグの木道が敷かれていた

▼山頂を飾るのはまるで雪を頂いたかのようなボタンヅルのそう果

▼方位盤の置かれた山頂にて浅間山をバックにみんなで記念写真

▼離山山頂からの浅間山とコブのような小浅間山を眺める

▼浅間山の南裾野越しには槍を主峰とする北アルプス連山が立ち並ぶ姿が眺められる

▼下山はそのまま往路を下りずに山頂部の周遊路を半周回してから登山口に戻る

▼周回路の展望台への山頂付近で脅しをかけてきたカモシカ君

▼展望台から俯瞰した軽井沢の街並みと妙義山彙

▼登山口に保存されていた旧近衛文麿別荘

▼今回二泊お世話になったのは天狗温泉浅間山荘さんだ

▼2日目はメインの黒斑山だ登山口の駐車場横には高峰高原ビジターセンターが立っている
▼黒斑山の登山口は長野県小諸市と群馬県嬬恋村との境にある車坂峠だ!!
▼コース途中の樹林の開けたところから振り返って見た北アルプスの山並みと高峰山

▼ハクサンシャクナゲの花の冬芽が登山道の沿道を飾る

▼針葉樹の葉の上にはたくさんの大型の雪の結晶がビッシリと着いていた

▼さすがは生きた火山、槍ヶ鞘近くには頑丈なシェルターが設置されていた

▼真っ先に噴煙たなびく浅間山が目の前に飛び込む槍ヶ鞘にて!(^^)!

▼ストライプ模様と噴煙のコラボが何とも言えない

▼国師ヶ岳と金峰山のその奥には富士山が聳え立っていた

▼噴煙立ち昇るストライプ模様の浅間山をバックにトーミの頭にて

▼次は黒斑外輪で最も高い黒斑山の山頂(^^♪

▼浅間山の山頂部を眺める残念ながらもう一生踏むことは叶わないだろう( ;∀;)

▼浅間山を取り囲む蛇骨岳や仙人岳などの外輪山と火口原の湯ノ平を俯瞰する

▼黒斑山山頂には浅間山の噴火監視用の立派なカメラが設置されている

▼八ヶ岳越しにはわずかだが南アルプスも顔を覗かせている

▼下山はほぼ樹林内の中コースを取り周回とした

▼さすがは師走の2千m峰だけにシャリシャリと気持ちの良い大きな霜柱が立っていた

▼中コースは下るにつれ匍匐したような天然カラマツが列をなしていた

▼予定より早めに下りられたので車坂峠を挟んで反対側の高峯山へも足を延ばしてみる

▼平野部を見下ろすかのように鎮座する高峯山山頂の高峯神社

▼本日二つ目の山頂の高峯山(^^♪

▼高峯山山頂から眺めた際立つ槍ヶ岳を主峰とした槍穂高連山

▼高峯山山頂から先ほど踏んだばかりの黒斑山を眺める

▼高峯山も無事終了あとは宿へと向かうだけだ

▼浅間山荘は火口原への登山口があり食事と茶褐色の温泉が自慢だ

▼最終日は予定外だが峰の茶屋からの小浅間山を踏んで帰る

▼小浅間山は浅間山に寄生する火山で背後に大きな浅間山を背負って登る

▼先ずは小浅間山の東山頂にて

▼東山頂に設置されていた火山監視装置

▼東側の優美なストライプを描く火山模様の浅間山の山肌

▼東側の次は西山頂にて、浅間山がもう手の届くほどの距離だ

▼防災科学技術研究所が管理する浅間山との鞍部に立つ浅間山小浅間火山観測施設

▼噴火もなく無事下山しました後は家に帰るだけだ
*参加の皆さんお疲れ様でした。
「ようこそ信州に!!」って迎えて
くれる浅間山の雄姿・・・その近くにある!!
▼まだ登れない浅間山を外輪や寄生火山や里山から眺めるまずは軽井沢街中の離山からだ
▼登山道途中で立っていた軽井沢発展に功績のあった雨宮啓次郎ご夫妻の銅像の台座
▼コースは軽井沢歴史民俗資料館から南口登山道を登ったが100m置きに距離表示が
完備されていた
▼落ち葉が敷き詰められた陽だまりの中でおやつタイムだ
▼里山とはいえ上部の傾斜は強まるが幾段にもジグザグの木道が敷かれていた
▼山頂を飾るのはまるで雪を頂いたかのようなボタンヅルのそう果
▼方位盤の置かれた山頂にて浅間山をバックにみんなで記念写真
▼離山山頂からの浅間山とコブのような小浅間山を眺める
▼浅間山の南裾野越しには槍を主峰とする北アルプス連山が立ち並ぶ姿が眺められる
▼下山はそのまま往路を下りずに山頂部の周遊路を半周回してから登山口に戻る
▼周回路の展望台への山頂付近で脅しをかけてきたカモシカ君
▼展望台から俯瞰した軽井沢の街並みと妙義山彙
▼登山口に保存されていた旧近衛文麿別荘
▼今回二泊お世話になったのは天狗温泉浅間山荘さんだ
▼2日目はメインの黒斑山だ登山口の駐車場横には高峰高原ビジターセンターが立っている
▼黒斑山の登山口は長野県小諸市と群馬県嬬恋村との境にある車坂峠だ!!
▼コース途中の樹林の開けたところから振り返って見た北アルプスの山並みと高峰山
▼ハクサンシャクナゲの花の冬芽が登山道の沿道を飾る
▼針葉樹の葉の上にはたくさんの大型の雪の結晶がビッシリと着いていた
▼さすがは生きた火山、槍ヶ鞘近くには頑丈なシェルターが設置されていた
▼真っ先に噴煙たなびく浅間山が目の前に飛び込む槍ヶ鞘にて!(^^)!
▼ストライプ模様と噴煙のコラボが何とも言えない
▼国師ヶ岳と金峰山のその奥には富士山が聳え立っていた
▼噴煙立ち昇るストライプ模様の浅間山をバックにトーミの頭にて
▼次は黒斑外輪で最も高い黒斑山の山頂(^^♪
▼浅間山の山頂部を眺める残念ながらもう一生踏むことは叶わないだろう( ;∀;)
▼浅間山を取り囲む蛇骨岳や仙人岳などの外輪山と火口原の湯ノ平を俯瞰する
▼黒斑山山頂には浅間山の噴火監視用の立派なカメラが設置されている
▼八ヶ岳越しにはわずかだが南アルプスも顔を覗かせている
▼下山はほぼ樹林内の中コースを取り周回とした
▼さすがは師走の2千m峰だけにシャリシャリと気持ちの良い大きな霜柱が立っていた
▼中コースは下るにつれ匍匐したような天然カラマツが列をなしていた
▼予定より早めに下りられたので車坂峠を挟んで反対側の高峯山へも足を延ばしてみる
▼平野部を見下ろすかのように鎮座する高峯山山頂の高峯神社
▼本日二つ目の山頂の高峯山(^^♪
▼高峯山山頂から眺めた際立つ槍ヶ岳を主峰とした槍穂高連山
▼高峯山山頂から先ほど踏んだばかりの黒斑山を眺める
▼高峯山も無事終了あとは宿へと向かうだけだ
▼浅間山荘は火口原への登山口があり食事と茶褐色の温泉が自慢だ
▼最終日は予定外だが峰の茶屋からの小浅間山を踏んで帰る
▼小浅間山は浅間山に寄生する火山で背後に大きな浅間山を背負って登る
▼先ずは小浅間山の東山頂にて
▼東山頂に設置されていた火山監視装置
▼東側の優美なストライプを描く火山模様の浅間山の山肌
▼東側の次は西山頂にて、浅間山がもう手の届くほどの距離だ
▼防災科学技術研究所が管理する浅間山との鞍部に立つ浅間山小浅間火山観測施設
▼噴火もなく無事下山しました後は家に帰るだけだ
*参加の皆さんお疲れ様でした。
奇岩を抱きぐるりを名峰に囲まれた子持山と小野子山//群馬県
■2024年11月29日(金)~30:上信越国境の、赤城山と榛名山の名峰に
挟まれた群馬県屈指の展望にチャレンジしました。
▼今回は幾度となく当校の企画に上げていた子持山1,296mと小野子山1,208m
だがようやく催行の運びとなった!(^^)!

▼初日は子持山にチャレンジ最も楽なコースの県立ぐんま天文台から目指す

▼しばらくは林道伝いだが対岸には明日目指す小野子山が見えていた

▼林道と山道の接点でひと休みだ

▼山道と林道の分岐点だが迷わず山道を選ぶ

▼無彩色トーンの落ち葉の中にヒノキの鮮やかな緑と球か目についた

▼上部には低い笹原が現れてくる

▼分岐のある稜線は気持ちのよさそうな陽だまりの尾根路だ

▼まるで雪をかぶったように白い果穂が目立つボタンヅル

▼十二山神が祀られている子持山山頂

▼初日の子持山の山頂到着です(^_-)-☆

▼子持山山頂の広場にて楽しいランチタイムだ

▼子持山の山頂から俯瞰した河岸段丘地形著しい沼田市街地

▼電波塔立つ車道末端へと気持ちのよさそうな陽だまりの笹原を下ってゆきます

▼下降途中に俯瞰した獅子岩

▼電波塔まで下りてえ来たら威厳ある風貌の立派なカモシカ君に出合った

▼カモシカ君を交えてのツーショットだ

▼このカモシカ君お尻と顔が同方向を向く柔軟性のある首を持つ(笑)

▼林道の終点には大きな電波塔が立っていた

▼落ち葉がカサカサと心地よい冬枯れの山道から再び車道に出る

▼林道途中でオオウバユリの種子をばらまく(笑)

▼天文台入口のゲートまで下りてきました後は宿へ向かうだけ

▼今回お世話になった宿はうさぎが守り神の伊香保温泉の湯やどかつほさんだ

▼次日は十二ヶ岳と小野子山だ、鑷(けぬき)沢コースを入るが車は途中の車止めゲートまでだ

▼頭上を山肌を縫うように林道が交差するが崖っぷちから車が転落していた

▼林道の交差点からいよいよ山道が始まる

▼植林杉林に入ると暗闇から艶やかな紅葉が浮かび上がっていた

▼急坂をしばらく登ってゆくと十二ヶ岳と中ノ岳との鞍部に飛び出る

▼鞍部から迷わず左の十二ヶ岳へそして女坂と男坂の分岐に着きまた迷わず
左の男坂に取り付く

▼さすがは男坂、取り付きから急登の連続だロープも現れる

▼有志だけで立った十二ヶ岳の山頂だ

▼十二ヶ岳から眺めた浅間山は若干雲が多めだった、三日後には見に行くぞー

▼下降は女坂経由で鞍部へ、女坂途中に鎮座する石祠

▼中ノ岳から見た踏んだばかりの十二ヶ岳を眺める

▼中ノ岳の山頂にて全員にて(^^♪

▼鞍部付近に立っていたブナの巨木((+_+))

▼植林杉林の林床は切り倒された杉の木が散乱していた

▼登山道の山道から無事林道に下り立ちました

▼山道入口の登山口付近には簡易トイレが立っていた

▼入道坊主付近の東屋にてしばし休憩とする

▼ハイ、無事車止めゲートまで下りてきましたバンザイ

挟まれた群馬県屈指の展望にチャレンジしました。
▼今回は幾度となく当校の企画に上げていた子持山1,296mと小野子山1,208m
だがようやく催行の運びとなった!(^^)!
▼初日は子持山にチャレンジ最も楽なコースの県立ぐんま天文台から目指す
▼しばらくは林道伝いだが対岸には明日目指す小野子山が見えていた
▼林道と山道の接点でひと休みだ
▼山道と林道の分岐点だが迷わず山道を選ぶ
▼無彩色トーンの落ち葉の中にヒノキの鮮やかな緑と球か目についた
▼上部には低い笹原が現れてくる
▼分岐のある稜線は気持ちのよさそうな陽だまりの尾根路だ
▼まるで雪をかぶったように白い果穂が目立つボタンヅル
▼十二山神が祀られている子持山山頂
▼初日の子持山の山頂到着です(^_-)-☆
▼子持山山頂の広場にて楽しいランチタイムだ
▼子持山の山頂から俯瞰した河岸段丘地形著しい沼田市街地
▼電波塔立つ車道末端へと気持ちのよさそうな陽だまりの笹原を下ってゆきます
▼下降途中に俯瞰した獅子岩
▼電波塔まで下りてえ来たら威厳ある風貌の立派なカモシカ君に出合った
▼カモシカ君を交えてのツーショットだ
▼このカモシカ君お尻と顔が同方向を向く柔軟性のある首を持つ(笑)
▼林道の終点には大きな電波塔が立っていた
▼落ち葉がカサカサと心地よい冬枯れの山道から再び車道に出る
▼林道途中でオオウバユリの種子をばらまく(笑)
▼天文台入口のゲートまで下りてきました後は宿へ向かうだけ
▼今回お世話になった宿はうさぎが守り神の伊香保温泉の湯やどかつほさんだ
▼次日は十二ヶ岳と小野子山だ、鑷(けぬき)沢コースを入るが車は途中の車止めゲートまでだ
▼頭上を山肌を縫うように林道が交差するが崖っぷちから車が転落していた
▼林道の交差点からいよいよ山道が始まる
▼植林杉林に入ると暗闇から艶やかな紅葉が浮かび上がっていた
▼急坂をしばらく登ってゆくと十二ヶ岳と中ノ岳との鞍部に飛び出る
▼鞍部から迷わず左の十二ヶ岳へそして女坂と男坂の分岐に着きまた迷わず
左の男坂に取り付く
▼さすがは男坂、取り付きから急登の連続だロープも現れる
▼有志だけで立った十二ヶ岳の山頂だ
▼十二ヶ岳から眺めた浅間山は若干雲が多めだった、三日後には見に行くぞー
▼下降は女坂経由で鞍部へ、女坂途中に鎮座する石祠
▼中ノ岳から見た踏んだばかりの十二ヶ岳を眺める
▼中ノ岳の山頂にて全員にて(^^♪
▼鞍部付近に立っていたブナの巨木((+_+))
▼植林杉林の林床は切り倒された杉の木が散乱していた
▼登山道の山道から無事林道に下り立ちました
▼山道入口の登山口付近には簡易トイレが立っていた
▼入道坊主付近の東屋にてしばし休憩とする
▼ハイ、無事車止めゲートまで下りてきましたバンザイ
あのギザギザ感がスゴイ裏妙義と高岩の雌岳//群馬県
■2024年11月25日(月)~26日:
昨年の裏妙義から今年は「深紅の紅葉の名所から登る裏妙義1,117m」だ!!
▼晩秋から初冬の好天を追って北関東の高岩と裏妙義へまずは雄岳が
聳え立つ高岩へ( ;∀;)

▼高岩の登山口は上信越道碓氷軽井沢ICの近くにあり駐車スペースはかなり少ない

▼杉林の中の巨岩には御嶽大権現様が奉られていた

▼急斜面にて立ち木に捕捉されてしまった岩石

▼急斜面を経て陽だまりの雄岳と雌岳とのコルに飛び出る

▼コルからはクサリ垂れる垂直のチムニーのある雄岳は割愛し雌岳に取り付く

▼雌岳への途中の第一ピークから見た雄岳の全容

▼紺碧の空に突き上げる雌岳の岩塔にチャレンジする強者

▼すぐ目の前には浅間山が眺められる

▼岩の切れ間からも浅間山が眺められる

▼雌岳の山頂から眺める浅間山と軽井沢方面

▼浅間山をバックに雌岳の山頂にて皆で一枚(^^♪

▼コルへの下降途中で見上げた雄岳の大岩壁

▼コルからも慎重を要する下降が続く

▼登山口の車道では地元民が堆肥用の落ち葉を集めていた
▼登山口付近の集落から見上げた雄岳と雌岳

▼車道沿いの色鮮やかなカエデの紅葉

▼国道18号線の入山峠下から眺める高岩の全貌

▼宿に入るにはまだ少々時間があるので道の駅みょうぎに立ち寄り妙義山を見上げる

▼今回もユニークな宿で人気の妙義山門前の東雲館にお世話になった

▼次日の朝宿の前から妙義神社の鳥居越しに眺めた日の出

▼妙義山のモルゲンロートを宿の前から見上げる

▼裏妙義の登山口となっている旧国民宿舎へと移動し裏妙義の山群の一部を見上げる

▼旧国民宿舎前から歩き出しいったん車道に下り立ちしばらくは車道伝いだ

▼今回は時計回りの周回で小尾根の馬頭観音前でひと休み

▼もみじ谷の鮮やかな紅葉

▼おりしも紅葉の最盛期だったもみじ谷を行く

▼稜線に出ると分岐のある三方境だが見晴らしは悪い

▼稜線上は奇岩怪石のオンパレードだなぜこんな残り方するんだ

▼稜線上の衝立のごとく残る岩壁にはハート形の穴が開いていた

▼この岩塔はまるで刃を立てたようだ

▼赤岩の大岩壁は右裾を巻くが足場は怖そうだ

▼赤岩の大岩壁の裾部から眺めた噴気立ち昇る浅間山

▼ハシゴも出てくるが慎重に下りる

▼足元の林は落ち葉と紅葉のコラボレーションで美しい

▼桟橋はあるものの足場の狭い大岩壁のクサリ場の通過

▼ガチャガチャ感がすごい妙義山を眺める

▼クサリだけを頼りに大岩壁のトラバースだ!!

▼本コース最大の難所20mのチムニーだ('ω')ノ

▼このチムニーにはほぼ垂直近いクサリが垂れているがかなり手ごわい

▼チムニーを登り終えてたどってきた稜線を振り返って見渡す

▼さあ現れました裏妙義のシンボルともいえる丁須ノ頭のハンマーヘッドが

▼さあ取り付くぞと皆の鼻息は荒いが今回は残念ながらまたの機会に残して奥

▼下降は籠沢コースだが幾段ものクサリ場を下りねばならない

▼林の中にはいくつも炭焼き窯の跡が見られた

▼籠沢コースは下部に下りてきても単発的な際どいクサリ場が現れる

▼秋の陽は釣瓶落としで薄暗くなってからやっと車道に下り立ち一安心!(^^)!

昨年の裏妙義から今年は「深紅の紅葉の名所から登る裏妙義1,117m」だ!!
▼晩秋から初冬の好天を追って北関東の高岩と裏妙義へまずは雄岳が
聳え立つ高岩へ( ;∀;)
▼高岩の登山口は上信越道碓氷軽井沢ICの近くにあり駐車スペースはかなり少ない
▼杉林の中の巨岩には御嶽大権現様が奉られていた
▼急斜面にて立ち木に捕捉されてしまった岩石
▼急斜面を経て陽だまりの雄岳と雌岳とのコルに飛び出る
▼コルからはクサリ垂れる垂直のチムニーのある雄岳は割愛し雌岳に取り付く
▼雌岳への途中の第一ピークから見た雄岳の全容
▼紺碧の空に突き上げる雌岳の岩塔にチャレンジする強者
▼すぐ目の前には浅間山が眺められる
▼岩の切れ間からも浅間山が眺められる
▼雌岳の山頂から眺める浅間山と軽井沢方面
▼浅間山をバックに雌岳の山頂にて皆で一枚(^^♪
▼コルへの下降途中で見上げた雄岳の大岩壁
▼コルからも慎重を要する下降が続く
▼登山口の車道では地元民が堆肥用の落ち葉を集めていた
▼登山口付近の集落から見上げた雄岳と雌岳
▼車道沿いの色鮮やかなカエデの紅葉
▼国道18号線の入山峠下から眺める高岩の全貌
▼宿に入るにはまだ少々時間があるので道の駅みょうぎに立ち寄り妙義山を見上げる
▼今回もユニークな宿で人気の妙義山門前の東雲館にお世話になった
▼次日の朝宿の前から妙義神社の鳥居越しに眺めた日の出
▼妙義山のモルゲンロートを宿の前から見上げる
▼裏妙義の登山口となっている旧国民宿舎へと移動し裏妙義の山群の一部を見上げる
▼旧国民宿舎前から歩き出しいったん車道に下り立ちしばらくは車道伝いだ
▼今回は時計回りの周回で小尾根の馬頭観音前でひと休み
▼もみじ谷の鮮やかな紅葉
▼おりしも紅葉の最盛期だったもみじ谷を行く
▼稜線に出ると分岐のある三方境だが見晴らしは悪い
▼稜線上は奇岩怪石のオンパレードだなぜこんな残り方するんだ
▼稜線上の衝立のごとく残る岩壁にはハート形の穴が開いていた
▼この岩塔はまるで刃を立てたようだ
▼赤岩の大岩壁は右裾を巻くが足場は怖そうだ
▼赤岩の大岩壁の裾部から眺めた噴気立ち昇る浅間山
▼ハシゴも出てくるが慎重に下りる
▼足元の林は落ち葉と紅葉のコラボレーションで美しい
▼桟橋はあるものの足場の狭い大岩壁のクサリ場の通過
▼ガチャガチャ感がすごい妙義山を眺める
▼クサリだけを頼りに大岩壁のトラバースだ!!
▼本コース最大の難所20mのチムニーだ('ω')ノ
▼このチムニーにはほぼ垂直近いクサリが垂れているがかなり手ごわい
▼チムニーを登り終えてたどってきた稜線を振り返って見渡す
▼さあ現れました裏妙義のシンボルともいえる丁須ノ頭のハンマーヘッドが
▼さあ取り付くぞと皆の鼻息は荒いが今回は残念ながらまたの機会に残して奥
▼下降は籠沢コースだが幾段ものクサリ場を下りねばならない
▼林の中にはいくつも炭焼き窯の跡が見られた
▼籠沢コースは下部に下りてきても単発的な際どいクサリ場が現れる
▼秋の陽は釣瓶落としで薄暗くなってからやっと車道に下り立ち一安心!(^^)!
八重山諸島の西表島(いりおもてじま)
■2024年11月18日(月)~21日:当校これで2回目の西表島(いりおもて)
です。しかし、とお~ぃ
羽田空港から沖縄の石垣島までは直行便が有ります。その後、船(高速船)で
1時間、南海に浮かぶのが諸島が西表島です。
島にはイリオモテヤマネコなどが生息してます。
▼西表島までは遠い新幹線やモノレールなどを乗り継いで羽田空港へと向かう

▼あいや変わらず羽田空港は過密で荷物ひとつ預けるだけでも大変だ((+_+))

▼ようやく機上の人となって眼下に富士山を見下ろし石垣からは船の旅となる

▼長い道中を経てやっと島に着きました、宿の女将さんの出迎えで3泊予定の宿へ

▼今回の宿は大原地区の民宿なみ荘さんに3泊お世話になった、早々夕食を食べに食堂に向かう

▼民宿なみ荘さんは夕食が付かないので近くの食堂へと足を向ける(^^♪

▼民宿なみ荘さんは朝食は付いており宿での朝食の様子

▼朝食はおにぎりなのだが地元も食材利用で珍味が満載(*_*)

▼2日目は天気が悪く古見岳をあきらめ由布島に向かうが途中大富地区の大富共同売店に
▼売店内には島内の食材も多く売られていたが野菜は高かった

▼ガイド付きのカヤックツアーに講じる北海道からいらしたお二人

▼天候も思わしくなく古見岳から由布島へと変更する

▼由布島へは水牛が引く馬車に乗り海を渡る

▼さすがは水牛、こんな海峡ももろともせず対岸の由布島へと渡ってゆく

▼由布島に渡り終えて水牛さんを囲んでの記念撮影(^_-)-☆

▼由布島の最奥にあるブーゲンベリアガーデン内にて種々の色の花が咲き誇る

▼由布島には島民が住んでいた時期がありまだ学校の校門跡が残っている

▼ランチタイムは島のレストランにてやっぱりこれ沖縄そば

▼帰りもやっぱり同じように牛車に揺られて由布島を離れる

▼沖縄ブルーとはいかなかったが星砂の浜にてしばし星砂を探し回る

▼宿への帰りにイリオモテヤマネコのはく製などが展示されている
野生生物保護センターに立ち寄る

▼宿へ戻り夕食は近くの食堂へ、ヤギ刺しを頂くのコピー

▼次の日の宿の朝食おにぎり、地元産が多い(^^♪

▼朝食の後は島の反対側の浦内川クルーズへ向かう

▼遊覧船から眺めるマングローブの森

▼マングローブ林を構成するオヒルギ

▼マングローブとはヒルギ群の総称でこちらはヤエヤマヒルギだ

▼板根状が著しいサキシマスオウノキ

▼軍艦岩波止場から浦内川沿い遊歩道を歩き出すと板根樹のギランイヌビワが見られる

▼こちらはオキナワウラジロガシの巨木

▼樹上に着生するミナミタニワタリ

▼マリュドゥの滝展望台からマリュドゥ滝を眼下に見て一枚

▼遊歩道の終点カンビレーの滝傍へと下り立つ

▼カンビレーの滝にて皆で一枚に収まる

▼我々の記念撮影を買って出てくれた一緒の船で来た若いお姉さんはビーチサンダルだった

▼ビーチサンダル等でここまでいらした若人のグループ

▼遊歩道を軍艦岩へ戻る途中で足を延ばしたマリュドゥの滝

▼遊歩道は敷石歩道だが滑りやすく注意を要する

▼見事な板根状を見せるギランイヌビワ

▼船着き場のすぐ近くにある東屋

▼下船後に時間に余裕がることからすぐ近くの宇多良炭鉱跡に足を延ばす

▼炭鉱遺跡はガジュマルなどの絞殺木に巻かれてアンコール遺跡郡の1つとなっていた

▼レンガ積みの柱を網目状に覆いつくすガジュマル

▼いたるところで見られるギランイヌビワの幹に付く実(花のう)

▼青いバナナやパパイヤが置かれていた無人販売所、安い

▼帰路川べりに下りてマングローブ林の気根を見てみる

▼帰る日の宿の朝食おにぎり、山菜のヒカゲヘゴが乗っている

▼南国西表島に咲いていた花やその他色々
です。しかし、とお~ぃ
羽田空港から沖縄の石垣島までは直行便が有ります。その後、船(高速船)で
1時間、南海に浮かぶのが諸島が西表島です。
島にはイリオモテヤマネコなどが生息してます。
▼西表島までは遠い新幹線やモノレールなどを乗り継いで羽田空港へと向かう
▼あいや変わらず羽田空港は過密で荷物ひとつ預けるだけでも大変だ((+_+))
▼ようやく機上の人となって眼下に富士山を見下ろし石垣からは船の旅となる
▼長い道中を経てやっと島に着きました、宿の女将さんの出迎えで3泊予定の宿へ
▼今回の宿は大原地区の民宿なみ荘さんに3泊お世話になった、早々夕食を食べに食堂に向かう
▼民宿なみ荘さんは夕食が付かないので近くの食堂へと足を向ける(^^♪
▼民宿なみ荘さんは朝食は付いており宿での朝食の様子
▼朝食はおにぎりなのだが地元も食材利用で珍味が満載(*_*)
▼2日目は天気が悪く古見岳をあきらめ由布島に向かうが途中大富地区の大富共同売店に
▼売店内には島内の食材も多く売られていたが野菜は高かった
▼ガイド付きのカヤックツアーに講じる北海道からいらしたお二人
▼天候も思わしくなく古見岳から由布島へと変更する
▼由布島へは水牛が引く馬車に乗り海を渡る
▼さすがは水牛、こんな海峡ももろともせず対岸の由布島へと渡ってゆく
▼由布島に渡り終えて水牛さんを囲んでの記念撮影(^_-)-☆
▼由布島の最奥にあるブーゲンベリアガーデン内にて種々の色の花が咲き誇る
▼由布島には島民が住んでいた時期がありまだ学校の校門跡が残っている
▼ランチタイムは島のレストランにてやっぱりこれ沖縄そば
▼帰りもやっぱり同じように牛車に揺られて由布島を離れる
▼沖縄ブルーとはいかなかったが星砂の浜にてしばし星砂を探し回る
▼宿への帰りにイリオモテヤマネコのはく製などが展示されている
野生生物保護センターに立ち寄る
▼宿へ戻り夕食は近くの食堂へ、ヤギ刺しを頂くのコピー
▼次の日の宿の朝食おにぎり、地元産が多い(^^♪
▼朝食の後は島の反対側の浦内川クルーズへ向かう
▼遊覧船から眺めるマングローブの森
▼マングローブ林を構成するオヒルギ
▼マングローブとはヒルギ群の総称でこちらはヤエヤマヒルギだ
▼板根状が著しいサキシマスオウノキ
▼軍艦岩波止場から浦内川沿い遊歩道を歩き出すと板根樹のギランイヌビワが見られる
▼こちらはオキナワウラジロガシの巨木
▼樹上に着生するミナミタニワタリ
▼マリュドゥの滝展望台からマリュドゥ滝を眼下に見て一枚
▼遊歩道の終点カンビレーの滝傍へと下り立つ
▼カンビレーの滝にて皆で一枚に収まる
▼我々の記念撮影を買って出てくれた一緒の船で来た若いお姉さんはビーチサンダルだった
▼ビーチサンダル等でここまでいらした若人のグループ
▼遊歩道を軍艦岩へ戻る途中で足を延ばしたマリュドゥの滝
▼遊歩道は敷石歩道だが滑りやすく注意を要する
▼見事な板根状を見せるギランイヌビワ
▼船着き場のすぐ近くにある東屋
▼下船後に時間に余裕がることからすぐ近くの宇多良炭鉱跡に足を延ばす
▼炭鉱遺跡はガジュマルなどの絞殺木に巻かれてアンコール遺跡郡の1つとなっていた
▼レンガ積みの柱を網目状に覆いつくすガジュマル
▼いたるところで見られるギランイヌビワの幹に付く実(花のう)
▼青いバナナやパパイヤが置かれていた無人販売所、安い
▼帰路川べりに下りてマングローブ林の気根を見てみる
▼帰る日の宿の朝食おにぎり、山菜のヒカゲヘゴが乗っている
▼南国西表島に咲いていた花やその他色々
会津百名山でもある晩秋の竜ヶ岳と飯谷山
■2024年11月14日(木)~15日:西会津十三名山は今、最高の紅葉か?
西会津の山々は新潟県境の比較的に低山だが豪雪により山肌が露出して
いる山も多く人気も高い(^^♪
▼晩秋の西会津十三名山まずは安座の田部さん宅の前を通り竜ヶ岳の周回縦走へ

▼急スラブ斜面への取り付きまでは沢に沿って馬蹄形の内部へと入ってゆく

▼沢沿いには鳥の巣状の立ち木が並んでいた

▼沢づたいからクサリ・ロープの下がる急斜面のスラブに取り付く

竜ヶ岳と飯谷山05、馬蹄形の稜線に飛び出るとすぐに竜ヶ岳の山頂となる(^_-)-☆

▼山頂は北側の木々が伐られて天気が良ければ飯豊連峰が望める

▼馬蹄形の稜線越しに眺める西会津の峰々

▼馬蹄形の縦走ルート途中の落差のある岩場を通過

▼最低鞍部付近の両サイドが切れ落ちたヤセ尾根を慎重に通過する

▼馬蹄形縦走ルートの中間付近から眺めたたどり来た山頂部

▼馬蹄形稜線の車道が奥深く入る西側麓を俯瞰する

▼馬蹄形稜線の内側のスラブ帯を見る

▼稜線越しに見る土埋山など新潟県境の山々

▼晩秋の陽だまりの中馬蹄形稜線を眺めながら楽しいランチタイムだ

▼対岸のピークから眺めた山頂部、中ほどの尾根が登路だ

▼時々立ち木などに阻害されるがほぼ快適な稜線路

▼下降途中で大岩を見るとフィニッシュは近い

▼竜ヶ岳から下山後まだ時間に余裕がることから近くの弘法岩屋に足を運んだ

▼岩屋堂への途中から眺めた竜ヶ岳

▼柔らかい凝灰岩に作られた弘法岩屋堂が見えてきた

▼岩のひさしの下にて弘法大師お堂の前にて

▼宿まではさらに時間があるんで西会津の道の駅に立ち寄りお買い物を

▼今回の宿は前回もお世話になった柳津温泉の花ホテル滝の屋さんに泊まった、
夕食の蕎麦が絶品

▼次日は西会津町と柳津町の境にある飯谷山だ、時計回りに周る周回だ

▼登山道に入るとすぐに色付くモミジなどが辺り一面飾り出す

▼色付いた山道をカサコソと落ち葉を踏んで歩く

▼さすがは会津奥地の山、いたるところに熊掃らいの一斗缶が下げられていた

▼狂い咲きしたヤマツツジの花が今年は多く見られた

▼登路途中に開けた展望台からは残念ながら天候が悪く少ししか見えなかった

▼林の中には今秋最高の色付きの紅葉が見られた

▼ブナの枯れ木にはこんな余禄もあった立派なヒラタケだ、美味しくいただきました(^^♪

▼西会津側が切れ落ちている飯谷山の山頂です

▼帰路はすっきりとしたブナ美林の中、敷き詰められた落ち葉を踏みしめて

▼赤く色付いた山ぶどうの葉でお遊びだ(笑)

▼飯谷神社旧本殿(奥宮)にもクマ払いが下げられていた
▼カラフルな秋模様が登山道を飾り付けている

▼車道の登山口に下り立ちました

▼鮮やかな朱のモミジを眺められた飯谷山でした

▼車道伝いに車へ戻るのだが途中の東屋は手入れがなされておらず荒廃していた

▼早めに下山してこれたので有名な只見線の撮影ポイントの第一只見川橋梁へと立ち寄った

▼奥会津もここまで来たら昭和村経由で帰ることにして有名な玉梨青ばた豆腐を買い求める

▼銀杏の葉が色付く昭和村の旧喰丸小学校校舎へと立ち寄る

▼今山行で見られた紅葉など

西会津の山々は新潟県境の比較的に低山だが豪雪により山肌が露出して
いる山も多く人気も高い(^^♪
▼晩秋の西会津十三名山まずは安座の田部さん宅の前を通り竜ヶ岳の周回縦走へ
▼急スラブ斜面への取り付きまでは沢に沿って馬蹄形の内部へと入ってゆく
▼沢沿いには鳥の巣状の立ち木が並んでいた
▼沢づたいからクサリ・ロープの下がる急斜面のスラブに取り付く
竜ヶ岳と飯谷山05、馬蹄形の稜線に飛び出るとすぐに竜ヶ岳の山頂となる(^_-)-☆
▼山頂は北側の木々が伐られて天気が良ければ飯豊連峰が望める
▼馬蹄形の稜線越しに眺める西会津の峰々
▼馬蹄形の縦走ルート途中の落差のある岩場を通過
▼最低鞍部付近の両サイドが切れ落ちたヤセ尾根を慎重に通過する
▼馬蹄形縦走ルートの中間付近から眺めたたどり来た山頂部
▼馬蹄形稜線の車道が奥深く入る西側麓を俯瞰する
▼馬蹄形稜線の内側のスラブ帯を見る
▼稜線越しに見る土埋山など新潟県境の山々
▼晩秋の陽だまりの中馬蹄形稜線を眺めながら楽しいランチタイムだ
▼対岸のピークから眺めた山頂部、中ほどの尾根が登路だ
▼時々立ち木などに阻害されるがほぼ快適な稜線路
▼下降途中で大岩を見るとフィニッシュは近い
▼竜ヶ岳から下山後まだ時間に余裕がることから近くの弘法岩屋に足を運んだ
▼岩屋堂への途中から眺めた竜ヶ岳
▼柔らかい凝灰岩に作られた弘法岩屋堂が見えてきた
▼岩のひさしの下にて弘法大師お堂の前にて
▼宿まではさらに時間があるんで西会津の道の駅に立ち寄りお買い物を
▼今回の宿は前回もお世話になった柳津温泉の花ホテル滝の屋さんに泊まった、
夕食の蕎麦が絶品
▼次日は西会津町と柳津町の境にある飯谷山だ、時計回りに周る周回だ
▼登山道に入るとすぐに色付くモミジなどが辺り一面飾り出す
▼色付いた山道をカサコソと落ち葉を踏んで歩く
▼さすがは会津奥地の山、いたるところに熊掃らいの一斗缶が下げられていた
▼狂い咲きしたヤマツツジの花が今年は多く見られた
▼登路途中に開けた展望台からは残念ながら天候が悪く少ししか見えなかった
▼林の中には今秋最高の色付きの紅葉が見られた
▼ブナの枯れ木にはこんな余禄もあった立派なヒラタケだ、美味しくいただきました(^^♪
▼西会津側が切れ落ちている飯谷山の山頂です
▼帰路はすっきりとしたブナ美林の中、敷き詰められた落ち葉を踏みしめて
▼赤く色付いた山ぶどうの葉でお遊びだ(笑)
▼飯谷神社旧本殿(奥宮)にもクマ払いが下げられていた
▼カラフルな秋模様が登山道を飾り付けている
▼車道の登山口に下り立ちました
▼鮮やかな朱のモミジを眺められた飯谷山でした
▼車道伝いに車へ戻るのだが途中の東屋は手入れがなされておらず荒廃していた
▼早めに下山してこれたので有名な只見線の撮影ポイントの第一只見川橋梁へと立ち寄った
▼奥会津もここまで来たら昭和村経由で帰ることにして有名な玉梨青ばた豆腐を買い求める
▼銀杏の葉が色付く昭和村の旧喰丸小学校校舎へと立ち寄る
▼今山行で見られた紅葉など