あだたら登山学校・東北の山旅

 東北の山旅と山岳ガイド// 〒969-1103福島県本宮市仁井田字下ノ原28-73 eメール yamatabi@cameo.plala.or.jp

カレンダー

05 2019/06 07
S M T W T F S
1
3 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14
16 17 18 19 20 21
23 24 25 26 27 28 29
30

プロフィール

HN:
安部 孝夫
性別:
非公開
自己紹介:
登山ガイドです
JMGA/東北マウンテンネットワーク所属
特に自然豊かな東北の山岳をご案内いたします

ブログ内検索

最新コメント

[05/04 瀬戸恭子]
[09/10 東京からのお姉さん]
[05/26 isisan]
[05/15 ゆうこ]

北ア・奥の院/雲ノ平と鷲羽岳、水晶岳へ

◆1018年8月27日(月)~31日:NHK放送「秋トレッキング・秘境
 ベスト1位」の雲ノ平へ(^-^)
 平成12年にも雲ノ平、高天原温泉のトレッキングを実施したが
 あれから山小屋も変わっているでしょうネ?
 しかしなんて言う事でしょうか「悪天候」なんです(+_+)

▼新穂高温泉が登山口で駐車場から登山センターへと向かう

▼初日の宿までは途中笠ヶ岳への笠新道登山口を通過する

▼初日と三日目の2泊お世話になったわさび平小屋//お世話になりました

▼小屋を出て林道から小池新道へと登りだす~カッパ姿がクヤシイ( ;∀;)

▼天候が悪く双六小屋にてホットミルクにて身体を温める

▼2泊お世話になった三俣山荘//歴史のある雰囲気いい小屋です(^^♪

▼水晶岳への途中の水晶小屋にてしばし暖を取る

▼ワリモ北分岐付近から見上げた水晶岳

▼山頂のダイジェスト版・・・どの山頂もガスっていて( ;∀;)

▼黒部源流にはたくさんの清冽水が注ぐ

▼黒部の源流部にて黒部源流水源地の碑を囲んで

▼黒部源流にはたくさんの清冽水が注ぐ
 (右)黒部源流を渡渉しひと登りすれば泊り場の三俣山荘に帰りつく

▼三俣山荘から見る大天井岳と硫黄尾根
 
▼、三俣山荘の前から見上げた鷲羽岳

▼、北アもしだいに草紅葉が進みだしている
、双六岳からの下りに見下ろす双六小屋と樅沢岳 
▼双六岳からの下りに見下ろす双六小屋と樅沢岳

▼双六小屋から見上げた双六南峰

▼帰路途中の鏡平小屋にて思い思いに昼食をいただく(^^♪

▼小池新道を下降する途中に見渡す穂高連峰

▼小池新道は手入れが行き届いており石畳の歩道となっている

▼途中で見た花と木の実や草の実


*今年は登山天候の当りハズレが大きくて( ;∀;)クヤシイです
 休日は山も混雑するので平日をネライました、駐車場はみごと
 空いてたが、天気はハズレました。
 行け損なった「雲ノ平」来年、再チャレンジします。

コメント

この記事にコメントする
Name:
Title:
Mail:
URL:
Comment:
Password:
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

Copyright©安部 孝夫, All Right Reserved.
Powered by : Ninja Blog
Template-Design : ガスボンベ