あだたら登山学校・東北の山旅
東北の山旅と山岳ガイド// 〒969-1103福島県本宮市仁井田字下ノ原28-73 eメール yamatabi@cameo.plala.or.jp
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安部 孝夫
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登山ガイドです
JMGA/東北マウンテンネットワーク所属
特に自然豊かな東北の山岳をご案内いたします
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日本有数の紅葉名所・三ッ石山は奥産道ルートから
◆2020年9月29日(火)~30日:ボチボチ始まっている紅葉~
岩手山から北西の八幡平につながる裏岩手縦走路、
にある独特なカタチの山頂がある三ッ石山1,466mへ(^^♪
至る所に♨♨が・・・・網張温泉の宿がようやく取れて
▼早い紅葉を求めて岩手県の紅葉の名称の三ッ石山へ初日の足慣らしは
岩手山の大展望が得られる鞍掛山へ

▼鞍掛山登山口は牛がのんびり草を食む相の沢牧野を横目に
登山道入口へ

▼鞍掛の牛石(べこいし)を通り過ぎると山道入口

▼林道途中にある山道入口、ちょっと一息

▼山道を登りだすとすぐ熊払いの鐘が下がる、いい音だ
▼登山道のど真ん中に立つくらかけ大ブナばぁばに元気をいただく
▼登山道に落ちていた朴ノ木の実を片手に

▼盛岡市街地などの平野部を見下ろす展望台にて
▼上部には100メートルごとに距離目盛がありあとてっぺんまで300m

▼何と可愛らしい幼稚園児20数名とすれ違った(*^-^*)

▼その山頂からは眼前の岩手山が圧巻!

▼山頂から眺めた姫神山は実に良い姿をしている

▼帰路途中の広いベンチでごろ寝

▼帰路は時間に余裕があるので鞍掛山麓遊歩道経由で動物に姿が
似た石を見て回る

▼無事登山口の相の沢キャンプ場へと帰還
▼今回の泊りは五つの温泉が自慢の休暇村網張温泉だが五つ全部は
入れなかった( ;∀;)

▼2日目はメインの三ッ石山だがこの季節ゲート前の駐車場は場所の争奪戦
となり、交通整理員が出るほどの混みようだ
▼登山口へは車止めゲートから奥地産業道路、通称奥産道を詰めてゆく

▼登山道入り口の前で朝食のお弁当を広げる
▼朝食として宿からいただいてきたお弁当の表と中


▼登山道は滝の上コースと交わると間もなく秋田駒ケ岳が見渡せる
展望地に出る

▼平坦路になると間もなく沼と湿原の傍に立つ三ツ石山荘の前に出る

▼三ツ石山荘から沼越しに三ッ石山を見上げる

▼三ツ石山荘のデッキから沼と湿原を見下ろす

▼三ツ石山荘は無人避難小屋だが内部は整理整頓が行く届いており
薪ストーブも設置されている

▼山荘から急登を経て平坦になると突然三ッ石山の山頂部が目に
飛び込んでくる

▼三ッ石山山頂部の岩塔にてバンザイ

▼錦繍の原とかした斜面越しに山頂から八幡平を眺める

▼見事に秋色に色付いた斜面越しに見渡す岩手山

▼岩手山をバックに三ッ石山山頂にて

▼時間に余裕があるので三ッ石山を後に小畚山方面へ向かい一つ目の
ピークの覘標ノ台へと足を延ばす

▼三ツ沼から見上げた覘標ノ台

▼覘標ノ台付近から振り返って見た三ッ石山

▼覘標ノ台から小畚山越しに眺めた大深岳と源太ヶ岳

▼覘標ノ台から眺めた三ッ石山

▼岩手山を背に覘標ノ台にて

▼覘標ノ台からは戻り足とし下山にかかる
▼三ッ石山から眺める秋田駒ケ岳山塊

▼迫力の岩手山を背にまだ急登を上ってくる人たちがいる

▼お子さんを背負ったパパさんともすれ違う(^.^)
▼帰路にも立ち寄った三ツ石山荘

▼何事もなく無事車を置いたゲート前に帰着、よかった(^^♪
▼ゲート付近には大規模な蒸気掘削プラントが稼働していた

▼高速道ぬ向かう途中に相の沢牧野越しに眺めた鞍掛山とその
背後の岩手山
▼今回の山旅の花や木の実やキノコ

岩手山から北西の八幡平につながる裏岩手縦走路、
にある独特なカタチの山頂がある三ッ石山1,466mへ(^^♪
至る所に♨♨が・・・・網張温泉の宿がようやく取れて
▼早い紅葉を求めて岩手県の紅葉の名称の三ッ石山へ初日の足慣らしは
岩手山の大展望が得られる鞍掛山へ
▼鞍掛山登山口は牛がのんびり草を食む相の沢牧野を横目に
登山道入口へ
▼鞍掛の牛石(べこいし)を通り過ぎると山道入口
▼林道途中にある山道入口、ちょっと一息
▼山道を登りだすとすぐ熊払いの鐘が下がる、いい音だ
▼登山道のど真ん中に立つくらかけ大ブナばぁばに元気をいただく
▼登山道に落ちていた朴ノ木の実を片手に
▼盛岡市街地などの平野部を見下ろす展望台にて
▼上部には100メートルごとに距離目盛がありあとてっぺんまで300m
▼何と可愛らしい幼稚園児20数名とすれ違った(*^-^*)
▼その山頂からは眼前の岩手山が圧巻!
▼山頂から眺めた姫神山は実に良い姿をしている
▼帰路途中の広いベンチでごろ寝
▼帰路は時間に余裕があるので鞍掛山麓遊歩道経由で動物に姿が
似た石を見て回る
▼無事登山口の相の沢キャンプ場へと帰還
▼今回の泊りは五つの温泉が自慢の休暇村網張温泉だが五つ全部は
入れなかった( ;∀;)
▼2日目はメインの三ッ石山だがこの季節ゲート前の駐車場は場所の争奪戦
となり、交通整理員が出るほどの混みようだ
▼登山口へは車止めゲートから奥地産業道路、通称奥産道を詰めてゆく
▼登山道入り口の前で朝食のお弁当を広げる
▼朝食として宿からいただいてきたお弁当の表と中
▼登山道は滝の上コースと交わると間もなく秋田駒ケ岳が見渡せる
展望地に出る
▼平坦路になると間もなく沼と湿原の傍に立つ三ツ石山荘の前に出る
▼三ツ石山荘から沼越しに三ッ石山を見上げる
▼三ツ石山荘のデッキから沼と湿原を見下ろす
▼三ツ石山荘は無人避難小屋だが内部は整理整頓が行く届いており
薪ストーブも設置されている
▼山荘から急登を経て平坦になると突然三ッ石山の山頂部が目に
飛び込んでくる
▼三ッ石山山頂部の岩塔にてバンザイ
▼錦繍の原とかした斜面越しに山頂から八幡平を眺める
▼見事に秋色に色付いた斜面越しに見渡す岩手山
▼岩手山をバックに三ッ石山山頂にて
▼時間に余裕があるので三ッ石山を後に小畚山方面へ向かい一つ目の
ピークの覘標ノ台へと足を延ばす
▼三ツ沼から見上げた覘標ノ台
▼覘標ノ台付近から振り返って見た三ッ石山
▼覘標ノ台から小畚山越しに眺めた大深岳と源太ヶ岳
▼覘標ノ台から眺めた三ッ石山
▼岩手山を背に覘標ノ台にて
▼覘標ノ台からは戻り足とし下山にかかる
▼三ッ石山から眺める秋田駒ケ岳山塊
▼迫力の岩手山を背にまだ急登を上ってくる人たちがいる
▼お子さんを背負ったパパさんともすれ違う(^.^)
▼帰路にも立ち寄った三ツ石山荘
▼何事もなく無事車を置いたゲート前に帰着、よかった(^^♪
▼ゲート付近には大規模な蒸気掘削プラントが稼働していた
▼高速道ぬ向かう途中に相の沢牧野越しに眺めた鞍掛山とその
背後の岩手山
▼今回の山旅の花や木の実やキノコ